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しごと総合研究所

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しごと総合研究所

上司に言われたから…
会社の方針だから…

そういって本音を押し殺しているうちに、
“肩書” や “役割” からの声しか出せなくなって、
もはや自分の本音がわからなくなった人。

何でもかんでも論理だけが優先で、
人の気持ちが置いてけぼりになっている会議。

しかし、間もなくやってくる未来には、
論理的思考でAIにかなう人はいなくなります。

その時に私たちに求められるのは、
躍動する感情と、本音の声のチカラで、
アイデアと共感のうずを産み出していくことです。

『感性と、感情と、感動を、仕事に。』

人間が人間らしく、その人がその人らしく働ける、
気持ちのいい職場へ。

しごと総研は、本音と本気のアプローチを、
お手伝いしてまいります。

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伊澤 佑美

パーパスキャッチャー :伝えたいが、伝わるために 株式会社しごと総合研究所 パーパス キャッチャー/クリエイティブ プランナー/PRディレクター 2003年、株式会社電通パブリックリレーションズ入社。 企業や自治体のPRやメッセージの戦略づくりから、 クリエイティブ・プランニング、現場のディレクションまでを一貫して手がける。 6年にわたる自社メディアの編集⻑経験を生かし、 相手の思考を引き出す、組み立てる、見える化する、PR思考のダイアログライターとしても活動。 外部メディアでの連載・寄稿も行う。PRをテーマにした講義多数。 2020年2月、株式会社しごと総合研究所に転籍。 「場」のパーパス(意義・意図・目的)を握り、 参加者の主体的な合意形成に向けたファシリテーションの実現に向けて、 「場」の安心安全を担保する“パーパスキャッチャー”としても事業を推進。 チームビルディング、ナラティブな組織づくりを担う。 共著に ・『PR思考』(翔泳社/2018 年 3 月/著作:伊澤佑美・根本陽平 ) ・『自治体PR戦略』(時事通信出版局/2016年12月/編著:電通PR 自治体PRチーム)

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