フォトコミュニケーション協会

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フォトコミュニケーション協会

フォトコミュニケーション協会では、カメラの使い方、撮り方だけに留まらず、カメラ・写真を通じてコミュニケーションをとり、【人と人とが繋がっていく。】そんな講座を開催しています。

まだカメラを始めていない方も、カメラの技術を向上させたい人も、一人一人にあったカメラ・写真との向き合い方を学ぶことができます。

自分を表現したり、人と人をつないだり、誰かの心を震わせたり。

写真を通じて、自分自身の人間力を磨き、高め合いながら、豊かにつながる新しいコミュニケーションの形を協会の形を通じて広げていきたいと思っています。

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山﨑 明子

フォトコミュニケーション協会認定インストラクター 東京・船橋を拠点に自然な表情を切り撮るフォトグラファーです。 
得意分野はポートレート(人物)撮影で、お話しをしながら撮るフォトスタイルが人気です。 フォトコミュニケーション協会では、ベーシックコースを担当するインストラクターです。 フォトブックを作るセミナー、フォト散歩イベントなど、写真・カメラを使って人と楽しくコミュニケーションする場を得意としています。

竹下 明子

フォトコミュニケーション協会認定インストラクター 写真をツールに、人とコミュニケーションをとる楽しさから携帯電話写真にハマる。光と構図にこだわりを持って撮る写真を見て、複数人にカメラの購入を勧められる。日ごろ目では見えない世界・不思議な自然の世界を撮りたくて一眼レフカメラボディとマクロレンズのみ購入。 Photographer渕上真由氏との出会いにより、写真を使って人とのコミュニケーションを持つ喜びを思い出す。 その場の空気や、人の自然な表情を残しプレゼントすることの楽しさを知り、イベントやLIVEなど積極的に人を撮るようになる。 独自の「マクロ目線」「これ面白い!」の感覚はとても気に入っていて大切にしている。 マクロレンズを標準搭載して活動。

渕上 真由

フォトコミュニケーション協会代表理事 30歳でフリーランスのコーチとして独立。 自身もフォトグラファーとして精力的に活動しつつ、写真の魅力を伝えるために年間120回以上のセミナー・講演会を行う。NHK、日経新聞などのテレビや雑誌、新聞等のメディアでも写真を伝え、企業研修を行う。 「写真は人を笑顔にするコミュニケーションツール」という考え方のもと、一眼レフの撮影方法だけでなく、気軽に撮れるiPhoneやスマホに特化したセミナーや、魅力的に写る撮られ方セミナーなども開催しており、写真を楽しめる人と環境づくりを進めている。

竹内 悠貴

フォトコミュニケーション協会認定インストラクター なにげない日常の中から、隠れた宝物を見つけ、光の輝きを写真に納める写真にファンが多い。

花や雑貨、食べ物などを、女性ならではの感性で、楽しい、嬉しいを伝えるのが得意なフォトグラファー。

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女性 50代

この講座は「簡単ゆるゆわ写真の作り方」でした

カメラはまだ初心者でふるゆわっとしたお花の写真が撮りたくて受講しました。前半は講義、後半写真の撮影で、どのように撮ればボケや玉ボケができるのか実際やってみてよく分かりました。ゆっきー先生が優しく楽しく教えて下さったので、今日はほんとに楽しかったです!復習して自宅でも撮ります。
ありがとうございました(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

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教室風景写真