LIBACOからだの学校

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LIBACOからだの学校

LIBACOからだの学校は
『女性の笑顔のために』をテーマに

・ヨガ、ピラティスなどのボディワーク
・からだと心と言葉、コミュニケーションについて
・着付けや料理教室
など、からだに関係する様々な講座を、行っている場所です。
(まだまだ、これからですが。。)

講座は、参加者の方の『こんなのやってみたい』という声を元にアイデアを出し合って、企画しています。


人のことはよく見えるのに、自分のことはわからない。

それは教えてもらうため。
そして教えてあげるため。

教える側、教えられる側を越えて
世の中にあふれている『正解のようなもの』も超えて

可能性ややりたいこと、希望や輝きのようなもの、
そういう、いのちの輝きみたいなものを発見できる場所を
皆さまと一緒に作っていきたい、と思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

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OGATA TOMOMI

硬い人の気持ちがわかるヨガインストラクター 無理せず、動きやポーズに疲れたら、休んでもらってオッケーです。 わたしも身体が硬かったので、頑張って色んなポーズをやっていましたが、頑張ってしまうと余計に緊張しちゃうので、出来るだけリラックスして、楽しんでもらえたらなぁと思っています。 「ヨガや開脚に興味はあるけど、なかなか・・・」 「身体も硬いし、難しそう」 っていう方こそ、どうぞいらしてください。 お会い出来るのを楽しみにしています♪

篠原 裕子

『おいしいものが食べられ、苦しくない着付け』 1969年生まれ。岡山市在住。 20歳の時、偶然着付け教室の先生に、着物コンテストに出場しないかと声をかけられたのがきっかけで、着付けを始める。ひとりで着られることおしゃべりが楽しくて気がつけば花嫁まで着せられるように。自分の結婚式には師匠と友達に白無垢を着せてもらい大満足でした。 装道着物学院にて資格習得。 「モットーは『おいしいものが食べられ、苦しくない着付け』です。 皆様とお会いできるのを楽しみにしています^ ^」

貝原 由利子

理学療法士・フィジカルヨガセラピスト 理学療法士として30年 、医療福祉のリハビリ現場で働きながら 自分の心身の健康のためにと、13年前からヨガを始めました。 ヨガの良さを多くの人に伝えていきたいとヨガ療法士の資格を取得。 理学療法士としての経験、知識、技術とヨガを融合したレッスンを提供しています。 テーマは、『心も身体も健康で、しなやかに美しく年を重ねていく』。 現在は、倉敷市を中心に活動しています。 どうぞよろしくお願いいたします。

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女性

この講座は「自分の身体の可能性が広がる講座」でした

身体が硬くても、段階をふみながらゆっくりと、股関節を緩めていくので、自分のペースで無理なく取り組めると思います。始めた時より確実に身体が緩んでいるのが分かります。本当に身体が硬い人ほど、おすすめです!

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