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国際こどもコミュニケーション協会

主催団体確認済み
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古川 勇二

国際こどもコミュニケーション協会理事長 東京都立大学(現首都大学東京)工学部長・都市研究所長、東京農工大学技術経営(MOT)研究科長、厚生労働省所管の職業能力開発総合大学校学長などの管理職を中心に大学教員を45年勤めてきました。 現在の若者は多様性があって好ましいのですが、問題点として、偏差値競争に明け暮れたためか、教授に予め申し出もせずに直接来室し、挨拶すらキチンとできない、そして主張点を正確に伝えられない学生を多く見てきました。 指導教官として、「コミュニケーションのいろは」から教えなければいけない傾向は近年ますます顕著になっており、この欠陥を制度として修正するために、小学生の時からコミュニケーションを論理的かつ体系的に学ぶ場を提供すべくこの団体を立ち上げました。 講師は私以外にも、大学の教員としてディベート教育やデッスカッション、アクティブラーニング 教育に知見や経験を有するものや 、脳心理学のコーチ資格を有する民間企業の広報マネージャーやAI技術者や教育関連の会社代表者などが名を連ねており、テーマに合わせた講師が登壇する予定です。

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女性 40代

この講座は「子どもと向き合える講座」でした

特に乗り気ではない娘を連れていたので、楽しんではくれないだろうが、なにか得るものがあればいいな、と思っていました。結果、親として娘に何を求めていたのかを、私が再確認できたうえ、娘も「たのしかった」と話してくれました。肝心なことはまだ、実践までいかないと思いますが、彼女の引き出しが1つ増えたのではないか、と思っています。

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教室風景写真