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まちを編集する人々をつなぐ研究所

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EDIT LOCALの編集塾

いま全国各地で、これまでになかったクリエイティブな視点で、地域の課題を解決したり、コミュニティづくりに奔走する人々が増えています。
まちという立体的なフィールドを”編集”し、地域にふさわしいメディアを構想する彼ら・彼女らは、これからのまちづくりに不可欠な存在と言えるでしょう。
EDIT LOCALは、風土や条件がまったくことなる各地で、まちを“編集”するために必要なスキル、人材、メディアを立ち上げるために必要なメソッドを、実践者の言葉を通して紹介しています。
http://edit-local.jp/

そんなEDIT LOCALが新しく立ち上げたオンラインコミュニティEDIT LOCAL LABORATORYでは、全国各地で編集やPR、ライティングにまつわる講座を開催しています。

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吉田 健人

合同会社バンクトゥ/アートディレクター/デザイナー 2010年より、有限会社プリグラフィックスに在籍。書籍、雑誌のデザインを中心に、広告やWebのデザインを手掛ける。2017年より合同会社バンクトゥに参加。近年の主な仕事に、「京都市京セラ美術館」Webサイト、「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2019」のWebサイト・広報印刷物のデザイン。『Meets Regional』(京阪神エルマガジン)、『Maybe!』(小学館)などの雑誌にエディトリアル・デザイナーとして参加。 https://bankto-yoshida.tumblr.com/

増本 泰斗

アーティスト アーティスト/保存食labアーティスティック・マネージャー。国内外での多数の展覧会をはじめ、ZINEの出版、パフォーマンス、ワークショップ、バー、青空カラオケなど多岐にわたる芸術活動のほか、Parasophiaサポートスタッフセンターシステム、京都芸術センターボランティアシステム、ロームシアター京都ウェブサイトなど、Web媒体でも多数のプロジェクトの企画・設計に携わっている。またパートナーである増本奈穂主宰の保存食labの屋台骨をアーティスティックに支えている。 https://www.yasutomasumoto.com/ https://hozonshokulab.xyz/

光川 貴浩

合同会社バンクトゥ代表/編集者 2012年、合同会社バンクトゥ設立。地域の雑誌・書籍や企業・大学等の広報誌の編集を手がけつつ、Webコンサルタントとして広報戦略等の設計を行う。近年の主な仕事に「#そうだ京都行こう インスタグラム」の企画編集、「京都ゆにくろ」発行の『京都ライフジャーナル』のコンテンツ制作、「京都市京セラ美術館」のWebサイト制作のプロジェクト・マネージャーなど。京都のミニツアー「まいまい京都」では路地裏ガイドを担当。 https://bankto.co.jp

影山 裕樹

編集者、文筆家、メディアコンサルタント 1982年、東京生まれ。編集者、文筆家、メディアコンサルタント。”まちを編集する出版社” 千十一編集室 代表。アート、カルチャー書の出版プロデュース、ウェブや紙媒体の編集、執筆活動の他、全国各地に広がる地域×クリエイティブ ワークショップ「LOCAL MEME Projects」の企画・運営、ウェブマガジン「EDIT LOCAL」の企画制作、オンラインコミュニティ「EDIT LOCAL LABORATORY」の企画運営など幅広く活動を行っている。著書に『ローカルメディアのつくりかた』、編著に『あたらしい「路上」のつくり方』など。ダイヤモンド・オンラインにて「コミュニティメディアのつくりかた」連載中。

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