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【DX/在宅対応】 作業の流れを見える化:バーチャルミーティング

オンライン

「誰が何をしているのか分からない」恐怖とサヨナラ、Microsoft Azureでプロジェクト管理

こんなことを学びます

感染予防対策で、在宅勤務を余儀なくされている皆さん、
離れた職場間で、頻繁にウェブミーティングされている皆さん、

「誰が何をしているのか分からない」という恐怖が付きまとっていませんか?

<こんなことを学びます>
 講座では、「可視化ワークフロー管理」をご紹介します。
 これは、「リーン製品開発」の手法のひとつで、「スタンドアップミーティング(立ったままで15分間のミーティング)」と、「ビジュアルプロジェクトボード(作業の見える化ボード)」を組み合わせたものです。「誰が、何を、いつまでにする」のかが、はっきり分かるようになります。
 また、セミナーでは、Microsoft Azure DevOpsの「バーチャルボード」もご紹介します。このボードを用いて、「バーチャルワークフロー管理」(作業の流れを仮想空間で見える化した効率的なミーティング)を体験していただきます。ミーティングもDX (デジタルトランスフォーメーション) しちゃいましょう。

YouTube 「Microsoft Azure DevOpsで作業の流れを見える化」
https://youtu.be/GEA0IDKGg4w

<こんなことが出来るようになります>
「誰が何をしているのか分からない」という不安と「おさらば」することができます。
「可視化ワークフロー管理」を職場で実施すれば、ミーティングを効率的なものとすることができます。また、ミーティングの参加者が、チームの成果に貢献していることを実感できるので、「生き生き」となります。
「バーチャルボード」を使えば、自宅からでも、リモートオフィスからでも、スタンドアップミーティングに参加できるようになります。

<こんな風に教えます>
Zoomを使ったオンライン講座です。
レクチャーと演習を組み合わせていますので、ツールの効果を実際に体験していただけます。

<定員>
基本 5名
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開催予定エリア

オンライン

価格(税込)

¥3,000

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オンライン受講日程

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価格(税込) ¥3,000

オンライン受講料に含まれるもの

オンライン受講料には、レッスン代が含まれています。

この講座の先生

開発チームの効率を50%アップ

開発チームトレーナー
ピディアック株式会社 代表取締役
- 製品やサービス開発における「プロジェクトマネジメント力」を強化するコンサルタント。
- 実践的なプロジェクトマネジメント手法を提供。「ワークショップの翌日からプロジェクトに適用できる」と評判。
- 「リーン製品開発」を用いたコンサルティングを提供。
- VMEdu Authorized Training Partnerとして、スクラム教育とコーチング
<職歴>
- 1985年、株式会社日立製作所入社、大手ストレージメーカに34年間勤務
- HDD (Hard Disk Drive) 開発やビジネスをリード
- 3カ国 (シンガポール、フィリピン、米国) の海外赴任を経験
<資格>
- SCRUMstudy Certified Trainer (SCT™)
- Certified SAFe® 5 Agilist
- 技術士(応用理学部門)
京都大学大学院 物理工学専攻 修士課程修了
京都府亀岡市生まれ、神奈川県在住。
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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    アジェンダ - 2時間

    イントロダクション 10分間
    リーン製品開発の概略 10分間
    - リーン (lean) とは何か?
    - リーン製品開発とは何か?
    - 無駄を認めないこと
    - 基本原則: コミュニケーションの見える化
    - 基本原則:ファンクション間の協力と、個々の責任
    可視化ワークフロー管理 30分間
    - ワークフロー管理の統合システム
    - ビジュアル・プロジェクト・ボード
    - 短期タスクの完了やその受渡を付箋で把握
    - 2週間の計画、小日程
    - パーキングロット
    - 計画済の作業
    - 計画外の作業
    - チームのスタンドアップ・ミーティングを計画する
    - 可視化ワークフロー管理の効果
    バーチャルワークフロー管理 50分間
    - バーチャルボードがどうして必要なのか?
    - Microsoft Azure DevOpsでバーチャルボード
    - Azureのバーチャルボードの例 – 小規模チーム
    - デモ
    次のステップのご提案と質疑応答 20分間
  • ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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