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さくさく作文教室【ことばビンゴ】

オンライン

楽しいビンゴゲームで使える言葉の数(ボキャブラリー)を増やしちゃおう!

こんなことを学びます

ことばビンゴは「さくさく作文教室」でも人気の授業です。
空欄のビンゴカードに、テーマに合わせた言葉を書き込みます。
例えば・・・
「動物の名前」→キリン、ライオン、ゾウ
「赤いもの」→トマト、イチゴ、りんご

しかし!
ビンゴの数字部分を決めるのは講師。
ということは、講師が書きそうな「動物」や「赤いもの」を想像して
書き込まないとビンゴできません。
「動物の名前」→オカピ、マントヒヒ、ウサギ
「赤いもの」→ポスト、消防車、鼻血

さらにビンゴは進み
「楽しいを感じさせる言葉」「動物が入ったことわざ」などがテーマに!

お子さんが知らない言葉も
ビンゴゲームを通じて触れることができます。

知らなかった言葉に触れることで、使える言葉が増えます。
言葉が増えると表現の幅が広がります。

例えば
「今日動物園に行きました。ゾウの鼻が長くて楽しかったです。
 キリンがエサを食べているところが楽しかったです。
 ライオンを見て楽しかったです。また行きたいです」
というような作文も・・・

「今日は動物園に行きました。ゾウは鼻を器用に使うのでワクワクしました。
 次に興奮したのは、キリンがエサを食べるところです。
 ライオンの鳴き声を聞くことができて心が躍りました」
みたいに、少し単語を変えるだけ印象が変わります。

たくさんの言葉を、楽しいビンゴゲームを通じて学びます。
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この講座の先生

放送作家が教える小学生向け【さくさく作文教室】

あなたのお子さんは作文を書く時に
「何を書けばいいかわからない」と悩んでいませんか?
「動物園に行きました。ゾウを見ました。キリンがいました。
 楽しかったです。また行きたいです」的な作文に
なっていませんか?
作文が苦手という悩みはちょっとしたコツで解消できます。

「さくさく作文教室」のコンセプトは
『原稿用紙2枚がサクサクと書ける子どもになる』です。
テレビ・ラジオ・イベントなどの企画や構成、
そして台本の作成などをしている放送作家が
小学生に作文の書き方を教えます。

作文教室といっても堅苦しいことも、
お勉強感も全くありません!
まずは子どもたちに”書く楽しさ”をお伝えできればと
考えております。

原稿用紙2枚がさくさく書ける!

そんな成功体験で、作文への苦手意識が薄れてくれたら
講師としては嬉しい限りです。


講師:嵯峨野功一
放送作家。古舘プロジェクト所属。
『池上彰のニュース そうだったのか!』『グッド!モーニング』などを担当。2017年にサイエンス作家の竹内薫さんと『教養バカ』を出版。
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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    60分程度

    <当日のレッスンの流れ>
    16:00〜ことばビンゴの説明
          ことばビンゴゲーム
    • こんな方を対象としています

      ★作文が苦手な小学生
      ★作文が得意な小学生
      ★作文を書き方をお子さんにアドバイスしたいパパ&ママさん
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      この「さくさく作文教室」はWeb会議室【Zoom】を使ってご参加いただきます。
      参加していただく皆様には、前日までにZoomのリンク先(URL)をお送りします
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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