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3回コース サマーキャンプ『 オンラインAR入門・短期集中講座』

3回コース
オンライン

初心者向け!今話題のAR技術を使ったアプリ開発について短期集中で学べます!

こんなことを学びます

【テーマ】
近年AR技術はAppleやGoogleをはじめ、多くのIT企業がAR技術に力を注いでいます。 日本でもAR技術を使ったプロモーションやEC、ナビゲーションなど様々な分野で活用され始めています。 本講座そのAR技術を使ったアプリケーション開発の最新事例、そして初心者を対象としたUnityを使ったARアプリの開発を3日間で学べる短期集中講座を開催します!


【概要】

期 間:8/25(火),8/26(水),8/27(木) 3日連続
時 間:12:00~18:00(6時間)
対象者:1)Unity初心者
    2)プログラミング未経験者
定 員:10名
会 場:オンライン・VRアカデミー・恵比寿会場
※学生は、学生証明するものが必要です。


準備物:
☆PCとスマートフォン
※PC or Mac(Corei5以上 メモリ8GB以上)
・iPhoneの場合:必ずMacをご用意ください
・Andoroidの場合;MacまたはPCいずれかの環境をご用意ください

★スマートフォンは、
※ARCore、またはARKitが動作するスマートフォン
・iPhoneの場合:6S以上。 Androidの場合、
・Androidの場合:下記URLのアプリ「Google Play 開発者サービス(AR)」が実行可能である端末
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.ar.core&hl=ja


【AR Foundationとは】

AR FoundationとはUnityが開発するARフレームワークです。このフレームワークを活用することにより、ARKit、ARCore、Magic Leap、HoloLens等といった様々なARプラットフォームにおいてARアプリを開発することが出来ます。本講座ではそのARFoundationを用いたARアプリ開発について短期集中で学習し、シンプルなARアプリが作れるようになるのを目指します




主催者
VRプロフェッショナルアカデミー /主催:株式会社VRデザイン研究所
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開催予定エリア

オンライン

価格(税込)

¥52,800(¥17,600 × 3 回)

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オンライン受講日程

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この講座の先生

月田 直樹のプロフィール写真
ラボ担当/VRエンジニア

月田 直樹

VRデザイン研究所のエンジニアとしてVR、ARコンテンツの研究・開発を担当。

またVRプロフェッショナルアカデミーでは講師としてUnityを使ったVRソフトの作り方をレクチャーしています。

多くの方にUnityを使ったソフトの作り方を教えている経験をベースに、初心者の方にも分かりやすく丁寧に説明させていただきます。

パソコンを使ったコンテンツ開発をやってみたい!
プログラミングに興味はあるけれど難しそうで一歩が踏み出せない。そんな方でも大丈夫です!

最新のVRソフト開発を楽しく簡単に勉強出来る教材を準備しています。 

是非お気軽に参加してください。
そしてVRソフト開発の面白さを是非知っていただきたいです。
皆さんの参加をお待ちしています!!

この講座の主催団体

カリキュラム

  • 第1回 ARビリヤードゲームの作成

    【概要】
    現状ARアプリを制作するにはどんなツールがあるのか。様々なツールと事例について学習し、Unityを使ったARアプリ開発のメリットとそのワークフローについて学習します。更に実際にARアプリを開発してみます


    【学習内容】
    ■AR基礎
    ・AR概論(ARの種類とARアプリ開発事例紹介)
    ・ARアプリ制作ワークフロー(様々なARアプリ開発をする方法の紹介)

    ■Unity基礎
    ・Unityとは。Unityのバージョン管理の方法
    ・Unityエディタの操作方法について
    ・GameObjectの作成と編集
    ・RigidBodyを用いた物理処理の実装
    ・アプリケーションのビルド方法
    ・コンポーネント思考について
    ・スクリプトを用いた入力処理の実装
    ・Colliderの利用

    ■ARアプリ開発
    ・AR Foundationを用いた平面認識機能の実装

  • 第2回 AR絵本アプリの作成

    【概要】
    Unityが提供するARFoundationの機能と使い方について学習し、画像認識技術を用いて絵本を用いたシンプルなARアプリケーションの開発に挑戦します。


    【学習内容】
    ■AR Foundaiton概論
    ・AR Foundationの仕組み
    ・AR Foundationの基本構成要素

    ■AR画像認識
    ・ARTrackedImageManagerの利用
    ・ARマーカーの作成と登録の方法
    ・検知しやすいARマーカーの作成ノウハウ
    ・複数マーカーとGameObjectの同期方法
    ・シンプルなインタラクション機能の実装方法

    ■Unity
    ・外部アセットのインポート方法
    ・Rayを用いた当たり判定
    ・Unityイベント関数について
    ・Unityスケールデザイン

  • 第3回 顔認識を用いた顔加工アプリの開発、ポイントクラウドを用いたメジャーアプリの開発

    【概要】
    最新のAR技術である顔認識とポイントクラウドを用いたオリジナルアプリをそれぞれ開発します。


    【学習内容】
    ■AR顔認識
    ・FaceTrackingの実装方法
    ・顔に表示するためのCGデータの作成方法
    ・iOSとAndroidの機能の違い

    ■ARポイントクラウド
    ・ポイントクラウドとは
    ・ARでポイントクラウドを表示する方法
    ・ポイントクラウドを用いた距離計測システムの開発

    ■Unity
    ・Unityでの座標計算の方法
    ・Shader・Materialについて

  • こんな方を対象としています

    ・プログラミング初心者
    ・ARアプリを開発してみたい
    ・Unityを使ったアプリ開発の方法を学びたい
    ・AR Foundationを使ったARアプリ開発について学びたい
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ※オンラインはZoomを用いた授業配信を行います。
    事前にZoomアプリをインストールし、カメラとマイクがONになることを確認してください
    https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

    ※受講される際には必ず下記準備物をご用意ください。
    準備物:
    ☆PCとスマートフォン
    ※PC or Mac(Corei5以上 メモリ8GB以上)
    ・iPhoneの場合:必ずMacをご用意ください
    ・Andoroidの場合;MacまたはPCいずれかの環境をご用意ください

    ★スマートフォンは、
    ※ARCore、またはARKitが動作するスマートフォン
    ・iPhoneの場合:6S以上。 Androidの場合、
    ・Androidの場合:下記URLのアプリ「Google Play 開発者サービス(AR)」が実行可能である端末
    https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.ar.core&hl=ja
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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