ビジネスメールコミュニケーション講座(実践ライティング編)

ビジネスメール教育の第一人者・平野友朗が直接、添削指導!1日の集中講座であなたのメールが変わります。

learn

こんなことを学びます

次のような方はぜひ、ビジネスメールコミュニケーション講座(実践ライティング編)を受講してください。
1日の集中講座で メールが変わります。

・自分のメールを改善したい方
・自分のメールの中に潜む課題を見つけたい方
・自分のメールをビジネスメールのプロに添削してもらいたい方
・メールを書く時間を少しでも短くしたい方
・内容にあったメールが書けるようになりたい方

◆1日の集中講座だからこそのメリットが凝縮

ビジネスメールコミュニケーション講座(実践ライティング編)では、伝えたいことを正確に伝え、相手を動かし、印象の良いメールの書き方や送り方が身に付きます。

その場でメールを書いていただき、そのメールをもとに、講師が直接指導をします。講義がスタートしたときに書いた1通目のメールと、講義が終了する頃に書いた最後のメールを比較して、その違いに驚く受講者もいます。講義を通じて、自分のメールの変化を実感できる講座です。

メリット1: 実際にその場で書いて、平野友朗が直接、添削指導!
メリット2: さまざまなシチュエーションでのメールの書き方を実践的に学べる
メリット3: 「知っている」から「できている」に変わる
メリット4: 他の人のメールからも学ぶことができる
メリット5: 臨機応変な対応が身につく
メリット6: たくさんの言い換えを学び、表現力が豊になる
メリット7: 時間短縮のテクニックが学べる
続きを読む

日程・開催時間を選ぶ

開催リクエスト受付中

開催予定エリア

秋葉原・御茶ノ水

価格

¥32,400

受けたい
10人が受けたい登録しています

teacher

この講座の先生

平野 友朗のプロフィール写真
メディア取材・執筆・講演実績が豊富で人気のプロ講師
平野 友朗

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役

1974年生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学)卒業。広告代理店勤務を経て2003年に日本で唯一のメルマガコンサルタントとして独立。2004年、アイ・コミュニケーション設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会設立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載1000回以上、著書27冊。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がける。官公庁や企業などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間120回を超える。著書や監修本には『図解でわかる!メール営業』(秀和システム)、『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)、『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』(文響社)、『カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室』(日経BP社)などがある。

この講座の主催団体
メールでビジネススキル&コミュニケーション力UP!

使わない日はないくらい、ビジネスで当たり前に使われているツール。それが『ビジネスメール』です。

しかし、ビジネスメールの教育は、まだまだ遅れていると言わざるを得ません。研修を実施している企業は全体の10%程度です。

出典:ビジネスメール実態調査2015(一般社団法人日本ビジネスメール協会調べ)

メールが普及するにつれて、仕事の中でメールにかける時間が増えています。10年ほど前と現在を比較すると、その増加に驚くことでしょう。

対面、電話、ファクス、ビジネス文書、ソーシャルメディアと、コミュニケーション手段はいろいろありますが、仕事でのコミュニケーションに占めるメールの割合は大きくなっています。

そのような状況下で、多くの人が誰からも教わらず、見よう見まねで、不安を感じながらメールを利用しています。電話やビジネスマナーの研修はあっても、メールの研修は受けたことが無い。それでも、毎日使うのがメールです。同じ仕事のコミュニケーションツールですが、その差は歴然としています。

学生時代からメールを使っていたと... もっと見る >>

主催団体に質問する 教室ページをみる

detail

講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

     <午前中>
    ・実際にメールを書いて、基礎力や癖を確認
    ・メール添削事例に学ぶ、読みやすいメール
    ・メール添削事例に学ぶ、伝わりやすいメール
    ・コミュニケーションとツールの考え方
    ・メール改善の3大ポイント(3つの「かもしれない」を考える)
    ・ケーススタディー(お問い合わせ)
    ・意図の分からない問い合わせ対応
    ・相手が喜ぶ返信メール
    ・すぐに回答できない場合

    <午後(前半)>
    ・引用を使ったスムーズなメールの返信法
    ・メールを書く前の準備
    ・メールの構成を考える「要素書き出し法」
    ・ケーススタディー(クレーム対応)
    ・こちらに非がある場合
    ・こちらに非がない場合
    ・すぐに回答できない場合
    ・ケーススタディー(催促)
    ・はじめての催促メール
    ・いつも期限を守らない人に対するメール
    ・言い換え表現で語彙力を増やす
    ・不快に感じさせない表現例

    <午後(後半)>
    ・メールを書くスピードを速くする方法(個別の設定を見てアドバイス)
    ・相手の感情にフォーカスしたライティング技法
    ・ケーススタディー(お詫び)
    ・約束を破ってしまった
    ・誤送信をしてしまった
    ・分かりにくいメールを送ってしまった
    ・ケーススタディー(依頼)
    ・社外への依頼
    ・部下への依頼
    ・上司への依頼
    ・仕事の打診をするメール
    ・感謝の気持ち、喜びを伝えるメール
    ・まとめ
    ・質疑応答
  • こんな方を対象としています

    ※ベーシック編を受講した方のみ、お申し込みが可能
    自分のメールを改善したい方
    自分のメールの中に潜む課題を見つけたい方
    自分のメールをビジネスメールのプロに添削してもらいたい方
    メールを書く時間を少しでも短くしたい方
    内容にあったメールが書けるようになりたい方
  • 受講料の説明

    ※表示価格は税込み価格です
    ※複数名申込の金額はHP参照。
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    持ち物
    ノートパソコン((1)署名(2)単語登録(3)テンプレート)

more

この主催団体の他の講座

relation

関連講座

watching

この講座を見た人は、こんな講座も見ています