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オンライン【基礎】取材されるプレスリリース作成法★元新聞記者が伝授

オンライン

プレスリリースに反応がなくて困っていませんか? それはメディアが求めるものとズレているから。コツを知ればメディア露出が格段に増やせます!

こんなことを学びます

全国紙で記者・編集者として28年半取材し紙面を作ってきた経験から、どんなプレスリリースなら取材したくなるのか、どんな切り口なら紙面に載せたくなるのかをこっそり伝授します!

<こんなことを学びます>
* 広告とは違う「広報」のメリット
* 記者が取材したくなるプレスリリースとは
* こんなプレスリリースはスルーされる
* プレスリリース作成の具体的ポイント
* 送り先選びと送り方も大事

<持ち帰ってほしいこと>
・記者が取材する「ニュース」についての理解
・ニュース性に特化したPRポイントの作り方
・アプローチすべき媒体や対象の選び方
・記者に届く配信の仕方

<定員>
基本3名
(要望に応じて変わります)
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10月22日(木)

13:00 - 14:30

オンライン

予約締切日時

10月21日(水) 13:00

参加人数

0/3人

開催場所

オンライン

価格(税込)

¥5,000

10月29日(木)

20:30 - 22:00

オンライン

予約締切日時

10月28日(水) 20:30

参加人数

0/3人

開催場所

オンライン

価格(税込)

¥5,000

  • 10月22日(木)

    13:00 - 14:30

    オンライン

  • 10月29日(木)

    20:30 - 22:00

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オンライン受講日程

10月22日(木) 13:00 - 14:30

¥5,000
参加人数 0/3人

10月29日(木) 20:30 - 22:00

¥5,000
参加人数 0/3人

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この講座の先生

元新聞記者が教える「目からウロコ」のビジネススキル

毎日新聞社で記者・編集者を28年半やっていました。

入社当時は、一生懸命書いた記事が原型をとどめないくらいに直され、悔しい思いをすることも日常茶飯事でした。
それまで新聞記事を書いたことがなかったので(普通の人は書いたことがない )、今思えば書けなくて当たり前。
過去の記事を真似して書いているうちに、だんだんパターンがつかめるようになったのです。

新聞社でのキャリアのうち24年半は編集者でした。
ニュースの価値判断をしたり、記事の見出しをつけたり、レイアウトしたりという仕事です。
常にニュース価値のことを考えて生きてきたと言っても過言ではありません。

2019年9月に退職してからは、働く女性を応援したいとの思いから、キャリアアップに悩む方の相談に乗っています。

一人でも多くの方のキャリアアップに役立てれば幸いです。

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    90分程度

    <当日のレッスンの流れ>
    自己紹介
    1メディア側視点の概要
    質疑応答
    2作成の具体的ポイント
    質疑応答
    3送り先と送り方
    質疑応答
    • こんな方を対象としています

      ・プレスリリースの配信サービスを利用しているが成果が上がらない
      ・起業し広報活動をしたいがどうすればいいかわからない
      ・広告費を抑えてPR活動をしたい
      ・効果的なプレスリリースのアピールポイントが知りたい
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      モニター価格です。
      受講後にストアカのレビュー記入をお願いします。
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    レビュー13

    • 楽しかった!( 6 )
    • 勉強になった!( 10 )
    • 行く価値あり!( 9 )
  • M3

    男性 50代

    この講座は「発見や気づきが多く、初心者でも実践に移せる講座」でした

    基本的なことが全くわからず恐る恐る参加しましたが、とても丁寧に教えて頂き、なにより、今すぐに実践したいという気分にテンションが上がったのは大収穫でした。
    早速チャレンジしてみます!

  • W3

    女性 60代

    この講座は「プレスリリースの糸口がつかめた講座」でした

    具体的にどのような視点で考えていったらいいか、どのように行動すればよいかを
    分かりやすくお話ししていただきました。
    次につなげたいと思います。
    ありがとうございました。

  • W1

    女性 40代

    この講座は「リリースを受け取る記者目線で学べ、実践的。」でした

    短い時間ながら、プレスリリースの基本が学べます。
    具体的な文章スキルではなく、「何がニュースになるのか」という視点が中心です。
    広報が初めての方は受ける価値があると思います。
    通常の多人数向けの広報講座などに劣らない内容が、リーズナブルかつ小人数制で受けられるのでオススメです。
    質疑応答の時間もあり、個別の事案も短時間ながらアドバイスがもらえます。

  • M2

    男性 40代

    この講座は「プレスリリースについての基礎知識・取り上げて頂くためのコツ・技術が一挙に学べる講座」でした

    サイトウ先生丁寧に教えて下さり有難うございました!
    ・プレスリリースと広告の比較。プレスリリースの長所・短所は?
    新聞広告の費用は?
    ・プレスリリースのXX%はゴミ箱!
    ・ニュース性/役に立つ情報/人物のストーリーがプレスリリースとして取り上げられる。
    ・プレスリリースで、製品・会社の売込みは?。
    ・ニュース性とは、新しいもの・人物・社会性・地域性・記録性・国際性。XXXすると受け入れられやすい。
    ・トレンド・イベント・生活・人もの・社会的関心の高いもの・地域密着性のあるものが取り上げられやすい。
    ・常設のコーナーは、記事不足のこともあるので狙い目。
    ・XXがあることもすごく重要。XXで記事になってしまうこともよくある。
    ・地域の場合は、XXXXXを活用する。ピンポイントで担当の方を見つけてコンタクトする。キーマン・記者の配置を見極める。
    ・記者へはXXXやXXXでコンタクトすることが有効。XXXは、捨てられやすい!
    ・書かれている記事の信頼性を高めることも必要。コンスタントにアプローチしていく。
    ・新聞社の海外支社は、1-2名で運営していることがほとんど。

  • W1

    女性 50代

    この講座は「新聞社の現場の様子がわかる講座」でした

    新聞社で活躍されていた講師が、質問に的確に答えてくださり、
    なかなかわからない現場の様子が伝わってきました。
    同じニュースソースでも、どう料理するかが掲載の可否を握る。
    想像はしていましたが、現場目線で買っていただくと、
    よりその必要性が迫ってきました。




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