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3回コース オンライン化支援のスペシャリスト『パーパスキャッチャー』養成講座

3回コース
オンライン

講座や研修の『オンライン化』に欠かせないプロセス設計、IT支援、場づくりの技を身に付けよう

こんなことを学びます

会議や研修、講座、ワークショップを高いレベルで「オンライン化」し、
実行するためのプロフェッショナルを養成します。

★例えばこんなことが実現できます。
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「対面よりも価値のあるオンラインプログラムをデザインする」
「講師・話し手の持ち味をオンラインの中で最大限に活かす」
「はじめましての人たちと、オンラインで心地よい場をつくる」
「参加者が、主体的になれるオンラインの場づくりをする」
*******************************

「オンライン」は、
空間を超えてやり取りできる世紀の大発明ですが、
「対面」を「オンライン」にそのまま置き換えても、
残念ながらうまくいきません。

「オンライン」と「対面」の違いや
それぞれの可能性、限界を理解した上で内容を設計したり、
「オンライン」を効果的に実施するためのチームづくりを
あなたはどこまで実行できますか?

オンラインに対する経験値や環境は、人それぞれです。

話し手と受け手、講師と受講者、ファシリテーターと参加者、
それぞれが安心して「オンライン」の場に臨むには
『パーパスキャッチャー』の存在・スキルが必須です。

当講座では、
「オンライン」の特徴を理解し、
「人(受取り手や参加者、話し手や講師)」の特性を大切にする
“3人のパーパスキャッチャー” が講師となって、
オンラインプロデュースに必要な視点やスキルをお伝えします。

ぜひ、あなたも『パーパスキャッチャー』となって
オンラインの会議や研修、講座、ワークショップを、
もっと豊かで、もっと実り多い場に
どんどん変えていってください。

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<講座の特徴>
・Zoomを使ったオンライン講座です。
 全国どこでも、ご自宅などから気軽に受講することができます。

・ITツールや最新テクノロジーに振り回されることなく、
 「人(受け手や参加者、話し手や講師)」を軸としたオンライン化のために
 必要な視点やポイントを身につけることができます。

・リモートで行う会議や研修、ワークショップ等で多く使用されている
 「Zoom」のホスト操作について実践的に学ぶことができます。
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▼講師を務める「3人のパーパスキャッチャー」

●遠藤 良子(よしこ)
パーパスキャッチャー/プロコーチ/オンラインファシリテーター/irodori代表

中国在住6年め。KADOKAWA、メディアファクトリーと、エンタテインメント企業にて売り方・見せ方に17年ほど従事後、転居。
以降オンラインを活用したセッション、ワークショップの開発、提供を行う。
現在は個性を生かす自立分散型組織の探究と実現にむけて自然経営研究会に参加しながら、生き方・働き方やにまつわるワークショップを国や言語を超えて提供している。 


●兒玉 義徳(だまさん)
パーパスキャッチャー/組織開発サポーター/株式会社エンビュー 代表

組織開発コンサルタントとして、大企業の企業の組織作り、人材育成、ベンチャーやNPO組織の立ち上げを支援。趣味からスタートしたITで、社内のIT環境を全て構築するなど、1人情シスとしての経験を積み、組織のインフラをシステム面、人間関係面の双方から構築することを得意とする。


●伊澤 佑美(おゆみ)
株式会社しごと総合研究所
パーパス キャッチャー/クリエイティブ プランナー/PRディレクター

2003年、株式会社電通パブリックリレーションズ入社。
企業や自治体のPRやメッセージの戦略づくりから、 クリエイティブ・プランニング、現場のディレクションまでを一貫して手がける。
6年にわたる自社メディアの編集⻑経験を生かし、 相手の思考を引き出す、組み立てる、見える化する、PR思考のダイアログライターとしても活動。 外部メディアでの連載・寄稿も行う。PRをテーマにした講義多数。
2020年2月、株式会社しごと総合研究所に転籍。
「場」のパーパス(意義・意図・目的)を握り、 参加者の主体的な合意形成に向けたファシリテーションの実現に向けて、 「場」の安心安全を担保する“パーパスキャッチャー”としても事業を推進。 チームビルディング、ナラティブな組織づくりを担う。
共著に
・『PR思考』(翔泳社/2018 年 3 月/著作:伊澤佑美・根本陽平 )
・『自治体PR戦略』(時事通信出版局/2016年12月/編著:電通PR 自治体PRチーム)
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オンライン

価格(税込)

¥110,000(¥36,666 × 3 回)

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価格(税込) ¥110,000

この講座の先生

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パーパスキャッチャー :伝えたいが、伝わるために

伊澤 佑美

株式会社しごと総合研究所
パーパス キャッチャー/クリエイティブ プランナー/PRディレクター

2003年、株式会社電通パブリックリレーションズ入社。
企業や自治体のPRやメッセージの戦略づくりから、 クリエイティブ・プランニング、現場のディレクションまでを一貫して手がける。
6年にわたる自社メディアの編集⻑経験を生かし、 相手の思考を引き出す、組み立てる、見える化する、PR思考のダイアログライターとしても活動。 外部メディアでの連載・寄稿も行う。PRをテーマにした講義多数。
2020年2月、株式会社しごと総合研究所に転籍。
「場」のパーパス(意義・意図・目的)を握り、 参加者の主体的な合意形成に向けたファシリテーションの実現に向けて、 「場」の安心安全を担保する“パーパスキャッチャー”としても事業を推進。 チームビルディング、ナラティブな組織づくりを担う。
共著に
・『PR思考』(翔泳社/2018 年 3 月/著作:伊澤佑美・根本陽平 ) ・『自治体PR戦略』(時事通信出版局/2016年12月/編著:電通PR 自治体PRチーム)

この講座の主催団体

しごと総合研究所

上司に言われたから…
会社の方針だから…

そういって本音を押し殺しているうちに、
“肩書” や “役割” からの声しか出せなくなって、
もはや自分の本音がわからなくなった人。

何でもかんでも論理だけが優先で、
人の気持ちが置いてけぼりになっている会議。

しかし、間もなくやってくる未来には、
論理的思考でAIにかなう人はいなくなります。

その時に私たちに求められるのは、
躍動する感情と、本音の声のチカラで、
アイデアと共感のうずを産み出していくことです。

『感性と、感情と、感動を、仕事に。』

人間が人間らしく、その人がその人らしく働ける、
気持ちのいい職場へ。

しごと総研は、本音と本気のアプローチを、
お手伝いしてまいります。

主催団体に質問する 教室ページをみる

カリキュラム

  • 第1回 パーパスを握る/プログラムをデザインをする

    パーパスキャッチャーが大切にしている「5つのこと」
    1)パーパスを握る
    2)プログラムをデザインをする
    3)安心できる「場」をつくる
    4)「場」に合わせて動く
    5)「場」をふりかえる
    から、1、2を中心に進めます。

    ※参加の方の進捗や様子を見て、適宜変更する場合があります。

  • 第2回 プログラムをデザインする/安心できる「場」をつくる

    パーパスキャッチャーが大切にしている「5つのこと」
    1)パーパスを握る
    2)プログラムをデザインする
    3)安心できる「場」をつくる
    4)「場」に合わせて動く
    5)「場」をふりかえる
    から、2、3を中心に進めます。

    ※参加の方の進捗や様子を見て、適宜変更する場合があります。

  • 第3回 「場」に合わせて動く/「場」をふりかえる

    パーパスキャッチャーが大切にしている「5つのこと」
    1)パーパスを握る
    2)プログラムをデザインする
    3)安心できる「場」をつくる
    4)「場」に合わせて動く
    5)「場」をふりかえる
    から、4、5を中心に進めます。

    ※参加の方の進捗や様子を見て、適宜変更する場合があります。

  • こんな方を対象としています

    ・社内研修や、人材育成・社内コミュニケーションを預かる人事部門、経営企画部門等の方
    ・研修や講座、ワークショップを運営する講師、ファシリテーターの方
    ・オンライン授業に取り組む、教育関係者の方
    ・オンライン会議を主催する管理職、管理部門の方
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ・講座はZoomを使用します。
    ・パソコンまたは、タブレットからのご参加をお願いします。
※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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