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倒産学 ①

オンライン

「越境の視点」でポスト・コロナ時代に生き残る

こんなことを学びます

<こんなことを学びます>

ポスト・コロナ時代を迎えるにあたって、あらゆることに『変革』が求められています。
もう既に兆候が表れてきています。
バブル崩壊後、「倒産しない」と言われてきた金融機関が崩壊しました。
リーマンショックは影響範囲が特定できました。
コロナ感染症は目に見えず全てを一気に停止させてしまう。
これまで、決して体系化されてこなかった「倒産」というテーマを学びます。

<こんなことが出来るようになります>

分析の軸となる「越境の視点」が見に付きます。
・倒産学の実態
・財務諸表の分析とその限界
・現実は曲線の世界 他

<こんな風に教えます>

今回は、スライドによるレクチャーを行います。
講師の一方的な説明にならずに参加者の皆さんと対話する形式で、
自由に楽しく学んで頂きます。

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この講座の先生

越境経営学の主催者


システム屋という仕事には、ヒトが何を考えどう動くかを知る面白さがあった。
ヒトは測定されると、行動を変える。会計屋の仕事で見つけた大発見だった。
人間と経営と自分。
社内政治よりも現場で起きてる真実に興味があった。

大学卒業後
製造業の生産管理や財務会計システム設計の仕事をしていたら、他の部門の管理会計や原価計算の世界に引き込まれてしまいました。とにかく、毎日が新鮮で、現場と経営の間を行き来していました。
現場で生きる原価差異の再分析や売上予算達成しても利益未達が何故起きるのかを損益分岐点分析の経済学的視点で解明するなど、経営現場の真実解明に奔走し「越境」に行き着きました。会社よりも仕事の内容で気が付けば数社を終えていました。
今も経営の意思決定に興味を持ち経営関係者、社会人学生の支援を行うお節介な活動をしています。
MBA(2016)「倒産予測に伴う判別過誤にする一考察」
日本財務管理学会会員


  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    90分程度
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