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期間限定50%OFF【オンライン】お願いや断りも楽々!敬語上級編

オンライン

オンライン会議やメール、チャットで仕事を効率よく進めるには「ことば選び」特に敬語が重要。気の重いことも楽にできる敬語と文章のコツを学びます。

こんなことを学びます

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開講記念 期間限定 50%OFF 2000円!

上級では、仕事のコミュニケーションで最も気が重い
「お願い」「断り」を敬語を使うことで
メールでも話でも楽々できるようになります。

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コロナの時代を生きる我々のコミュニケーションは
それ以前とは大きく違ってきます。

従来よりもさらに「伝える技術」「選ぶことば」が
大きな役割を担うようになります。

あなたはもう準備万全ですか?

あなたの仕事をより効率よく進めるためには
「ことば選び」がキーになります。

その際にネックになっているのが敬語ではないでしょうか。
・自分の敬語に自信がない。
・新人の頃、先輩から「今の言い方は失礼だよ」と指摘されたことがある。でもどうしたらいいのかわからなかった。
・正しい敬語って何だろう?

また入社3年程度になると、新入社員のメンターを頼まれる場合もありますね。
その後輩が客先に
「全然大丈夫です」
「了解しました」
「こんな感じでいいですか?」とメールを書いている。
まずいんじゃないか、と思っても、
なぜそれがまずいのか、どう書けば正しいのかを説明できない。

◆効率よく、メールやビジネス文章を書けるようになりたい。

◆誰とでも自信をもってコミュニケーションができるようになりたい。

◆ビジネスを動かし、人を動かせるような人になりたい。

そう思った方は、ぜひこの講座を受けてください。

★★今、なぜ敬語を学びなおすべきなのか?~この講座に込めた思い~★★
コミュニケーションには「言葉」「声の使い方」「ボディランゲージ」の3要素があるといわれています(メラビアンの法則)。
その割合は対面の場合
7%  ⇒ ことば:話の内容、ことばそのもの
38% ⇒ 声の使い方:声のテンポ、トーン、大きさ、口調など
55% ⇒ ボディランゲージ:視線、ジェスチャーなど

 このように対面コミュニケーションでは、ことばの割合はたった7%しかありません。声やボディランゲージなどの「非言語コミュニケーション」が占める割合が93%もあるのです。

 けれども今後はZOOMなどを使ったオンライン・コミュニケーションが急激に増加します。その時に55%を占めていたボディランゲージは使えません。
 さらにメール、チャットなどの非対面コミュニケーションの場合には、ボディランゲージも声も使えません。
 その結果、対面コミュニケーションではたった7%の役割を果たしていた「ことば」が、今後のコミュニケーションでは、100%に近い、大きな割合を占めるようになります。

 対面であれば「雰囲気」でなんとなく理解してもらえたことも、オンラインやメール、チャットが中心のコミュニケーションでは「雰囲気」は伝わらず、理解されません。
 これからは、今まで以上に「ことば」で的確に表現をしないと、自分は伝えたつもりでも相手には伝わっていない、伝えた内容が自分の意図とは違ってしまった、という怖い結果を呼ぶ可能性が高くなります。

 日本語の「ことば」で大きなポイントとなるのが敬語です。これからより一層求められるものは、正しい敬語を使った、相手に配慮のあるコミュニケーションです。

 あなたはこれまでのコミュニケーションで誤解されたり、相手の反応が悪かったり、指摘されたりしたことはありませんか?それはもしかしてあなたのことば遣い、特に敬語のせいかもしれません。

 どんな相手ともスムーズに、気持ちよくコミュニケーションが取れたら、と思いませんか?そのためには正しい敬語を適切に使えるようになりましょう。
 起業をする時や営業でも、初対面の人に「この人は信頼できる」と思われたくありませんか?そう思ったら敬語は大切です。

 私たちは今、どんな時にどんなことば遣いをすれば、よりよいコミュニケーションができるかを真剣に考え、実践していかなければならない時代に生きています。今のうちにしっかりと敬語を学び、ビジネスも人も動かせる人に成長しませんか?

==講座全体像==
この講座は全部で5つのステップからできています。
最初からでも、途中からでも必要な部分だけでも受講可能です。

①入門編:実際のシーンで「どっちが正しい敬語表現?」を受講生全員参加で学ぶ。正解と理由を知ることで敬語の使い分けポイントを習得!

②初級編:ビジネスメールの型・要素を解説、実際に正しい敬語を選択しながら書く。

③中級編:良い文章の書き方を、脳科学から考察して学ぶ。メールの構成を理解する。一人でビジネスメールを正しい敬語を使って書く。シーン別の敬語を使った言い方を学ぶ。

④上級編:シーン別の敬語表現を紹介。ビジネスで最も気が重く、書きにくい内容である「お願い」「断り」も正しい敬語表現をすると、楽に乗り切ることができることを学び、実際にメールを書いてみる。また会話形式で練習する。

⑤超級編:丁寧さの段階付の法則、決定権の概念を学ぶ。距離感の取り方。
シーン別の敬語表現(フレーズ)の例示と解説

★★④上級編★★
・ビジネスで最も気が重く、書きにくい内容である「お願い」「断り」も正しい敬語表現をすると、楽に乗り切ることができる!
・口頭表現で「お願い」「断り」のシナリオを例示。
・実際に受講生の一人と教師でやってみせる。

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事前にZOOMのリンクをメッセージでお送りします。
時間になりましたらご参加ください。
ビデオのON/OFFはご自由です。ただしマイクは必ずONにしてください。
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この講座の先生

ことば表現の面白さ案内人

就職3年目に突然重役秘書に。
秘書って何?怖くてトイレで泣いた。
7年間、重役の挨拶や手紙を書き続けた。

重役らしい文章なんて
どう書けばいいかわからない。
そのたびにトイレで泣いた。

永住権が取れたのでオーストラリアに移住して
10年間現地企業で働き、帰国後も働いた。
その後大学院へ。
入学式で保護者と間違われた。

留学生が日本語では自分の言いたいことが言えない、と泣くのを放っておけず、本人が言いたいことを確かめながら、文章を作る手伝いをした。次々と留学生が来た。

頭の中にあるイメージを「対話」によって文章にする指導法、
早稲田対話式ライティング・コーチ🄬を確立。

オーストラリア時代から始めたライター稼業の傍らで、
留学生や日本人学生、社会人に、
「書く楽しさ」「表現する楽しさ」を伝える。

夢は、人間どうしがコミュニケーションの後に、お互いに
「ああ、よかった。楽しかった。心が優しくなった。」
と思い、その優しさの輪が広がること。

趣味:書くこと、話すこと、調べること
特技:書くこと、話すこと、笑わせること + 続きを読む

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    全体 90分

    講座の説明 5分
    レクチャー 15分 :ビジネスで最も気が重く、書きにくい内容である「お願い」          「断り」も正しい敬語表現をすると、楽に乗り切ることが           できることを学ぶ
    ワーク   60分 :口頭表現で「お願い」「断り」のシナリオを例示。
              実際に受講生の一人と教師でやってみせる。
    感想    5分
    • こんな方を対象としています

      ・自分も、人も、ビジネスも気持ちよく動かしたい、動いてもらいたい方。
      ・自信をもって誰とでもコミュニケーションをしたい方
      ・コミュニケーションの質をさらにあげたい方
      ・正しい敬語をしっかりと学び、使えるようになりたい方
      ・お互いを大切にするコミュニケーションを学びたい方
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      事前にZOOMのリンクをメッセージでお送りします。
      時間になりましたらご参加ください。
      ビデオのON/OFFはご自由です。ただしマイクは必ずONにしてください。
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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