【PM・SE・コンサル向け】Railsエンジニアへ転向はじめの一歩

Ruby/Railsで手に職をつけエンジニアやフリーランスへ転向するはじめの一歩講座

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こんなことを学びます

人生で、はじめてのプログラミングを一歩踏み出す場を創ります。
”30分”で開発環境を構築し、”3時間”でインターネット上にWebアプリケーションを公開します。

■なぜやるのか

大企業にSEとして勤め、安定した毎日を送る中でキャリアパスを描く際に「このまま大規模システムの一部を担当するのだろうか?」プログラミングの全体概要が理解できない」「モノづくりに携わりたい」「もっとワクワクするようなベンチャーに転職してみたい」と考える方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?
 
近年のIT需要で、中小企業やスタートアップの面白い会社の少数精鋭ベンチャーは続々と登場しています。

彼らの面接時に「私はSEとして綿密な設計図を書くことが出来ます。」と伝えても、そこで面接官に言われる言葉は大抵がこうです。


「分かりました。それでは、プログラミング言語だと何が出来ますか?」


そうです、ベンチャー企業では大企業と違って全ての業務を任せる事ができる人材を求めいています。

裁量が大きいこと、それがベンチャーの面白さでもあるでしょう。
彼らが求めているのは「綿密な設計図を作れる人」ではなく「すぐにプログラミングコードを書いてサービス開発の即戦力になる人」なのです。

SEとして設計書を作れてプログラミングも出来るとなれば「お!いいね!」となり「明日から来れますか?」となることができるでしょう。

また、「ひらめいたアイデアがあるから自分でWEBサービスを作ってみたい!」と思う人もいるでしょう。

WEBサービスは実際に作って初めて価値が出ることは言わずもがなです。さらに、頭の中にあった最初のアイデアをプログラミングで作っていくと、途中で色々なアイデアも次々と出てきます。

そしてサービスが完成してリリースする時、最初に考えていた内容はほんの一握りだったということが、日々改良を重ねることで気付きます。

自分の手でアイデアを形にするという作業の過程では、アイデアに命が吹き込まれて、成長していきます。

Webサービス開発会社に転職する、手に職をつけてフリーランスになるのであればサービスを作るためのプログラミングスキルを身につけておくことを欠かせません。

自分で稼ぐことができるようになるためには、実戦経験が必要です。では、どのようにしてプログラミング知識と実戦経験を身につければよいのか。


今回、その答えをご用意しました。


その答えとは、はじめの一歩目でインターネットのアプリを公開するまでの流れを一気に身につけること。そして、学習しながら実戦体験にそのまま突入することができる場に所属することです。

今回の講座では、たった3時間でインターネットへアプリを公開する流れをつかみ取っていただきます。

また、学習しながら実戦体験を得ることができる「Dive into Code」とそれを活用して”勤務しながらエンジニアとして実戦経験を積み重ねている方”の例をご紹介します。

退職して転職活動をする必要はありません。
安定を捨てることなく次のステップへ道を進めることができるのです。


■コンセプト

『自分ではカタチにできない』と思い込み、エンジニアを探すという口実でビジネスアイデアを前に進められずにいる等の非エンジニアの方向けに、まずカタチにすることでリーンスタートアップを行いたいという課題を、自力でプロトタイプを作成できるスキルを身につけることで解決する。
                                  

■講座資料プレビュー

http://www.slideshare.net/norotime/rubyonrails-42709667


■受講者の感想

250名以上の方からご感想をいただいています。
http://blog.diveintocode.jp/2015/12/07/seminar_vioice/


■講座風景は、facebookページをぜひご覧ください。

プログラミング・スクール「Dive into Code」写真アルバム
https://www.facebook.com/DiveintoCode.RubyonRails/photos_stream

「Ruby on Rails コース」を運営するプログラミング・スクールです。
http://diveintocode.jp/
       
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渋谷・恵比寿

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この講座の先生

野呂 浩良のプロフィール写真
MBAエンジニア講師
野呂 浩良

MBAエンジニア講師。異業種・職種への転職を4度経験。 29歳未経験からワークスアプリケーションズの問題解決能力発掘プログラムを突破し、 「何でも考え抜けば実現できる思考」が開眼。独立・起業過程でエンジニア人材の不足を痛感し、 プロのエンジニアになるために挑戦する人がチャンスをつかめる 「DIVE INTO CODE」を創業。

この講座の主催団体
  • 18人
  • 8回
DIVE INTO CODE

★ホームページ : https://diveintocode.jp/
★電話番号 : 03-5459-1808 10:00-22:00まで営業中(木曜休業)
★動画チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCEWDi48vRYd5LotYU1pyRzA
★3,000人が受講した「ゼロからのプログラミングRails講座」の動画を公開中!:https://www.facebook.com/diveintocode.jp/videos/861168880688236/...

主催団体に質問する 教室ページをみる

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講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    人生ではじめてのプログラミング体験。
    その「はじめの一歩」の知識と場をご提供いたします。

    「実践ワーク」にて、3つのステップを通してインターネット上にお試しアプリケーションを公開することをゴールにして、マニュアルに沿って作業を進めていきます。

    1.Introduction
     本日のゴール、自己紹介,Dive into Code紹介15分
     (自己紹介5分、Dive into Code紹介10分)

    2. 受講生実例紹介(10分)
     Dive into Codeに入校し、受託開発に参加している受講生の実例を紹介します

    3.開発に必要な初期知識(50分)
     システム開発、開発作業、開発環境、開発言語、Ruby on Rails、作業方法の基礎

    4.実践ワーク(90分)
     お試しアプリ開発、Gitでバージョン管理、Herokuでインターネット公開

    5.スキルアップのコツ(10分)

    6.Appendix(5分)
  • こんな方を対象としています

    企業にお勤めの
    ・システムエンジニア
    ・プロジェクトマネジャー
    ・コンサルタント
    の方々
  • 受講料の説明

    ・レッスン代、教材代、会場費がすべて含まれています
    ・当日使用する投影資料やマニュアルは受講後に差し上げます
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ・会場にはPC本体はご用意しておりません。Wifi接続が可能なノートPC(Mac, Windowsどちらでも可)をご持参ください
    ・クラウドIDEサービス「Cloud9(クラウドナイン)」を活用して開発環境の構築と開発作業を行います
    ・クラウドサービス「Heroku(ヘロク)」を使い本番環境を構築します
    ・開発環境は、Ruby on Rails4、Ruby2、SQLite3を利用します。
    ・クラウドIDEサービスと相性が良い「Google Chrome」をインストールしてお使いください。

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レビュー

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  • 男性 20代

    この講座は「初心者でもOK」でした

    初心者でも全然問題ありませんでした。とても楽しかったです。

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