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リーン製品開発で流れを見える化、プロジェクトで明日から使える!

対面

トヨタ生産方式がリーン製品開発として逆輸入。開発の流れを見える化して、開発プロジェクトチームのコラボレーションを推進!

こんなことを学びます

 製品開発はじめ製造プロセス開発、技術開発、商品開発に携わる皆様に、イノベーションを創造する「場」をご紹介するセミナーです。チームで協力して開発目標を達成する。お客様に喜んでいただく。ビジネスに貢献する。そして、なによりも、その過程をチームで楽しむことができる。そんな開発チームにしたいあなたにお勧めです。

<リーン製品開発って何?>
 リーンとは、英語のleanのことで、「やせた」、「細い」、「筋肉質の」、「脂肪のない」という意味です。リーン製品開発では、開発のワークフローを見える化して、組織間の壁を取り払います。そして、開発の障害となるものを表面化し、それを緩和するようにチームで協力して対処します。

<こんなことを学びます>
 リーン製品開発の手法のひとつ可視化ワークフロー管理(Visual Workflow Management)を体験し、深く理解することができます。
- リーン製品開発の概略
- 可視化ワークフロー管理
* プロジェクトボード
* スタンドアップミーティング

<こんな風に教えます>
 レクチャーと演習を組み合わせて、その効果を体感していただきます。

<このレッスンで得られるもの>
 可視化ワークフロー管理の講習が終わればすぐにでも、実際のプロジェクトで適用できるようになります。

<定員>
 基本 10名
  (要望と開催スペースに応じて変わります)
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開催予定エリア

横浜・みなとみらい

価格(税込)

¥12,000

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対面受講日程

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この講座の先生

製品開発コンサルタント

2019年7月、ピディアック株式会社を設立、代表取締役
- 製品開発、技術開発、プロセス開発などのコンサルティング業務
- リーン製品開発、アジャイル開発、スクラムの組織への適用と、それに伴うROIの改善を支援
- VMEdu Authorized Training Partnerとして、スクラム教育とコーチング
<職歴>
- 1985年、株式会社日立製作所入社、大手ストレージメーカに34年間勤務
- HDD (Hard Disk Drive) 開発やビジネスをリード
- 3カ国 (シンガポール、フィリピン、米国) の海外赴任を経験
<資格>
- SCRUMstudy Certified Trainer (SCT™)
- Certified SAFe® 5 Agilist
- 技術士(応用理学部門)
<学歴> 京都大学大学院 物理工学専攻 修士課程修了
<出身> 京都府

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間> 2時間
    <アジェンダ>
    - 10分間、自己紹介
    - 20分間、リーン製品開発の概略、講義
    - 60分間、可視化ワークフロー管理、講義と演習
    - 10分間、リーン製品開発の適用法
    - 20分間、Q&A
    • こんな方を対象としています

      - プロダクトマネージャーや、プログラムマネージャー、プロジェクトマネージャー
      - 製品開発はじめ製造プロセス開発、技術開発、商品開発に携わる方
      - 人材開発に携わる方
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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