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オリジナルティーポットでお茶を入れて、ちょっと一服。

対面

新企画!砂で磁器のティーポットの表面に素敵な柄を彫刻します。サンドブラストで自作ポットを作ろう。

こんなことを学びます

<サンドブラストって何?>
ガラス工芸の技法の1つである「サンドブラスト」を使って磁器のティーポットを削ります。砂(研磨剤)を空気圧で磁器の表面に吹き付け、絵柄や文字を彫刻できます。

<こんなことが体験出来ます>
絵心や陶芸の経験がなくても、気軽に完成度の高い磁器作品を仕上げることが可能です。

<こんな風に教えます>
少人数制で個人に合った、わかりやすい内容で丁寧に指導します。

<このレッスンで得られるもの>
制作中は集中して無心になれます。2時間弱で素敵な作品が完成し、すぐ持ち帰れますので、実用にプレゼント、インテリア等に楽しみ方が広がります。

<定員>
最大4名様まで
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開催予定エリア

秋葉原・御茶ノ水

価格(税込)

¥5,500

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対面受講日程

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この講座の先生

中川 明彦のプロフィール写真
サンドブラスト本部教室講師

中川 明彦

S41.11.24 東京、田端生まれ 53歳

玉川大学文学部卒業後、IT専門商社で営業を経験、外資系会社を経て浪人中にサンドブラストと出会う。子供の頃からものづくりが得意だったことから独立を決意。
技術習得後、30歳で荒川区町屋でサンドブラスト教室を開業。14年間常時100名前後の生徒を教える。45歳で教室本部のガラス部門を買収、社長となる。

家族・・・ 妻、父母、元野良ネコのペチャ(元オス)
趣味・・・ 旅行(国内)、お酒(何でも)、読書(ノンフィクション)

この講座の主催団体

ガラス工芸サンドブラスト本部教室

砂で削るガラス彫刻の世界にようこそ~
「サンドブラスト」とは砂を吹き付けることを意味します。空気圧で研磨材をガラスの表面に当て、絵柄や文字を自在に彫刻できるんです!
江戸切子に似ていますが、自分の好きな絵や手書きの文字を彫れますから、熟練は不要。初めてでも、絵心がなくても素敵な作品が出来上がります。夏休みには大勢の小学生が自由制作の宿題をやりに来ます。

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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    100分程度

    <当日のレッスンの流れ>
    10分  磁器ポットを赤か青から選びます。絵柄を選んで表面に貼り付け。
    70分  絵柄にカッターで葉を入れ切り残します。
    15分  機械で磁器の表面を削り絵柄シールをはがします。洗浄
     5分  写真撮影など
    • こんな方を対象としています

      ものづくりや食器に興味のある方。
      絵心に自信がない、不器用だと思っている方。
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      動きやすい服装でいらしてください。
      フェイスタオルを2枚持参してください。
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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