アニマル柄とファーを組み合わせてオリジナルのアクセサリーを作ろう☆

今流行りのアニマル柄と冬に可愛いファーを使用してオリジナルのアクセサリーを作ります。籠バックやセーターにつけるととても可愛いです☆

こんなことを学びます

  <こんなことを学びます>
今流行りのアニマル柄に冬に可愛いファーを組み合わせてオリジナルのアクセサリーを作ります。

アーティフィシャルフラワーやドライナッツを好きに組み合わせて、
世界に一つだけのアクセサリーを作ります。

花材はお好きに選べるスタイルの講座です。

作るアイテムは
・キーホルダー又はコサージュピンになります。(写真参照)
バックはオプションになります。

茶色の籠バックに直接つけたいかたはオプションにて
+2100円(tax込み)でお願いいたします。
ご希望の方は事前にメッセージにてお願いいたします。
(当日現金でお願いいたします)

※ファーはフェイクになります。ご了承ください。

【作り方は簡単】

1.アニマル柄の葉っぱを選ぶ(キリン、シマウマ、豹柄がございます)
2.お花を1つ選ぶ
3.アニマル柄の葉っぱにファーを付け、お花やドライナッツ、リボンを好きに配置します。
4.バランスを見ながら完成。

グルーガンを使用しますので簡単に作ることができます。

お花選びから始めるので自分好みに作ることができます。
お花は秋のイメージでお持ちいたします。


・2時間の中での作業になります。
お花のことや物作りに関して伝えられないことも多々あるかと思います。
質問がありましたら遠慮なく講座内でお願いいたします。


<こんなお悩みありませんか>
ハンドメイドは苦手。。。
作ったことがないから上手に出来るか不安。。。
上手に作れなかったらどうしよう。。。

と思っている方でも大丈夫です。

テクニックも必要ですがそれ以上に自分のもっている感覚で作ることができます。

それは自分が経験したことだったり。
今を思い出すことだったり。

その素直な自分が自然と作品に表れオリジナルのデザインとなります。

また
好きなものだけを、
考えながら。
手を動かしながら。
五感を働かせながら。

その作っている時間が癒しの時間にもなります。
作った作品をみると自信にもつながります。

自然の素材を使用した作品は見ているだけで心和みます。

お花は女性を輝かせます。

自分へのご褒美に。
大切な人へのプレゼントに。

ハンドメイドの時間を楽しんでみませんか。

<定員>
基本 6名
他のサイトでも募集しておりますので表示されている人数と定員が違うこともございます。

ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。
小学生も参加可能です。年齢問わず参加可能にしておりますのでご理解ください。


ご質問がありましたらお気軽にお問合せください。
続きを読む

日程・開催時間を選ぶ

開催リクエスト受付中

開催予定エリア

秋葉原・御茶ノ水

価格(税込)

¥3,800

受けたい
0人が受けたい登録しています

この講座の先生

お花で笑顔☆リース&アクセサリー&アレンジ

アーティフィシャルフラワーを使用した講座。
生のお花の講座。を開催しています。

世界に一つだけのお花を作ろう!がコンセプト。

年齢問わずお花を通じていろんな人と交流できたらと思っています。

○フラワーアレンジメントディプロマコース1級取得
○フレンチフラワーディプロマコース取得
○池坊師範取得
○草月師範取得

ハンドメイド経験
学生の専攻は日本刺繍
お仕事はリボン刺繍に従事
ハンドメイドは幅広く経験しました。

楽しく簡単にできる講座をオリジナルに開催中

お花に興味がありましたら是非ご参加ください♪


  • 当日の流れとタイムスケジュール

    10分簡単な説明

    ワーク 約110分 (個人差があります。)個々に対応

    最後座談10分

    • こんな方を対象としています

      ハンドメイドが好き☆
      オリジナルの作品を作りたい☆
      不器用だけど、何か作ってみたい☆
      センスないし、でもお洒落したい☆
      休日どこかへでかけたい☆
      なにか始めてみたい☆
      お待ちしております。
    • 受講料の説明

      レッスン代、お花代、資材代、場所代
      手ぶらでご参加いただけます。
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      小学生のご参加は保護者同伴でお願いいたします。
    ※ストアカでは全講座に保険が適用されます。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    この先生の他の講座

    関連講座

    この講座を見た人は、こんな講座も見ています

    お探しの講座が見つかりませんでしたか?