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【オンライン有】あなただけのオリジナル脚本を書く!「映画脚本ラボ」

対面 オンライン

書く前の準備からコンクール対策、映像表現、プロの仕事に繋げる方法まで貴重な情報満載!作品添削も!!

こんなことを学びます

映画やドラマが好きで、映像で物語を自由に表現できるようになりたい。
脚本家や映画監督を目指しているが何から始めて良いか分からない。
そんな方に脚本を書くためのノウハウと、脚本家として活動するための情報のすべてを伝授!
すぐにあなただけのオリジナルストーリーを書き、脚本家としての活動をスタートさせることができるようになります。

既存のシナリオ学校では「書き方」を教えることが中心となっています。
しかしながら、書式を覚えるだけでは実際の作品づくりや仕事では役に立ちません。
準備の方法や知識、実務上のノウハウを学ばないと作品づくりはできません。
本講座では脚本の書式や表現テクニックはもちろん、
アイデアを形にしていくためのノウハウやリライト方法、さらにはシナリオコンクール対策や、
脚本を仕事にしていく次のステップへの道筋までお伝えします。
ワークショップ参加後には実際にオリジナル短編映画の脚本を提出していただき、添削 & 講評します。
脚本家に必要とされることのすべてを短時間で習得する実践的ワークショップです!
 
■他のワークショップとここが違います

・長期間学校に通うよりも、どんどん作品を書くのが早道。すぐに脚本が書けるようになります
・脚本で表現するために必要なテクニックを短期間で全部マスターできます
・書式だけでなく、アイデアの着想方法から準備、キャラクターづくり、
 改訂に至るまで実践的なノウハウを伝授します
・コンクール対策、プロの脚本家として活動するための方法など貴重な情報が満載
・短編脚本の添削&講評付きで個別のフィードバックをします
・これから何をすべきかを明確に示し、脚本家活動のスタート地点に立てます

プロのノウハウ満載の貴重な知識を短期間で習得できるのは本講座だけ! 

【カリキュラム】

・準備編:ログライン、プロット、構成、キャラクターづくり、プロットからシノプシスへ、シーンの精査

・執筆編:書式、表現テクニック、キャラクター描写の方法、簡単な場面を書く、映像から脚本にする

・応用編:脚色、リライトの方法、コンテスト対策(情報収集から提出方法まで)、仕事にしていく方法、実務上のノウハウ など

【必要なもの】

ノート、筆記用具(鉛筆 or シャープペンシル、消しゴム)
 
【開催場所】

東京都品川区近辺 ※参加者のみにお知らせします

※他のサイトでも募集を行っておりまして、応募状況次第では早めに定員になる場合がございます。

【当ワークショップの感染防止対策につきまして】

・ドアノブ、椅子、机など手に触れる可能性のある箇所を除菌します
・窓やドアを開けて換気します
・講義中はマスクを着用します
・講師、参加者同士の距離をあけて座ります
・建物入口に除菌用のエタノールを設置
・化粧室には液体石鹸を設置

※直近の海外渡航歴、熱や咳の症状がある方は参加を見合わせていただけますようお願い致します。
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1月8日(金)

13:00 - 16:00

オンライン

予約締切日時

1月7日(木) 13:00

参加人数

0/4人

開催場所

オンライン

価格(税込)

¥10,000

ビデオ会議ツール「ZOOM」を利用して行います。 安定したインターネット環境を確保ください。 配布資料をご自身で印刷しておいてください。
  • 1月8日(金)

    13:00 - 16:00

    オンライン

  • 現在は開催リクエストを
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対面受講日程

開催日程はありません。

オンライン受講日程

1月8日(金) 13:00 - 16:00

¥10,000
参加人数 0/4人

この講座の先生

映画作家 / フィルムメイカー

立教大学法学部国際比較法学科卒。大学在学中にニューヨークに留学し、映画づくりを学ぶ。テレビ番組のディレクターを経て、2007年、脚本、監督から配給、宣伝まで自らトータルプロデュースした初長編作品「Wiz/Out」が渋谷ユーロスペースにて公開、スマッシュヒットを記録。函館港イルミナシオン映画祭・シナリオ大賞にて自身の長編映画用脚本が2作品連続受賞。(2009年「記憶代理人」審査員奨励賞、2011年「リアルファミリー」グランプリ受賞)2013年、釜山国際映画祭が主催するアジアの新進映画作家支援プログラム・AFA(Asian Film Academy)の監督として選抜される。2016年より俳優向けの演技(演劇)ワークショップを開催。2017年、新作長編映画「リバースダイアリー」を製作。同作は現在までに国内外20を超える映画祭に招待され、最優秀作品賞、最優秀脚本賞を含む11の賞を獲得。

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    脚本の基礎知識、書式、構成、キャラクターづくりの座学講習

    原稿用紙を使った実習

    応用とコンクール対策、仕事にしていくためには
    • こんな方を対象としています

      ・16歳以上。経験不問。
      ・脚本初心者の方。
      ・脚本に興味のある学生、社会人の方。
      ・これからプロの脚本家を目指す方。

      (※定員8名、先着順とさせていただきます)
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      【持ち物】
      ノート、筆記用具(鉛筆orシャープペンシル、消しゴム)※ノートパソコンでも可

      ※会場は都合により変更となる場合がございます
      ※オンライン開催の際にはビデオ会議ツール「ZOOM」にて行います
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    レビュー5

    • 楽しかった!( 4 )
    • 勉強になった!( 5 )
    • 行く価値あり!( 5 )
  • M1

    男性 40代

    この講座は「映画好きには”最高”の講座でした!!」でした

    映画祭において脚本の受賞歴がある講師より、本格的なノウハウを丁寧に教えて頂き大変有意義な時間でした。これまで、脚本の書き方の実用書を本屋で手に取ってみても何だかハードルが高い印象しかなかったのですが、説明もわかりやすく専門用語についてもすっと理解することが出来ました。
    素人の只の映画好きである私でも、脚本を書いてみようかなと思わせるとても魅力のある講習でした。駄目だと思いますが、時間さえあれば正直もう一度受講してもいいかなと思っております。

  • M2

    男性 30代

    この講座は「脚本を1から学べ、脚本が書きたくなる衝動を生む講座」でした

    脚本を一度も書いたこともないズブの素人なのですが、講座を終えた今は何だか書けそうな気持ちにさせてくれる講座でした。
    まず、脚本の構成を好きな映画を使いながら学んでいき、その後実際に脚本を書く実習を行い、最後の方にはコンクールの事やオススメの書籍も学べ、とても為になりました。

    先生も優しく丁寧に教えてくださり、これから脚本を書きたいという人にはベストな講座だと思います。

  • M3

    男性 30代

    この講座は「小説の書き方にも役立つ講座」でした

    私は小説を書いており、脚本ではなく小説の書き方の参考になるかと思い参加しました。当然脚本と小説は違うのでその書き方も違うのですが、書くまでの過程や方法論は共通する部分も多く大変参考になりました。
    また脚本と小説の違いも良く分かり、各々の取り組み方の違いも分かって面白かったです。

  • W1

    女性 30代

    この講座は「脚本の基本がわかり、書けるようになる講座」でした

    脚本とはどういうものか?シナリオはどう作るのか?という基本の話から、書き方のフォーマット、脚本家を目指す人へのアドバイス、等、一通りの基礎について教えていただくことができました。
    脚本に興味はありながらも、決まり事が難しそうで二の足を踏んでいたのですが、先生のお話を聞くうちに、そう身構えずに何でも書いてみよう、と前向きな気持ちになれました。

  • W1

    女性 30代

    この講座は「脚本の基礎をきちんと学べる講座」でした

    個人的に脚本を書くことになったので参加させて頂いたのですが、いろんな映画と比較して勉強したり、実践で書いてみたりする事で脚本構造の理解を深めることができました。

    これからもっと勉強していこうと、やる気になりました。ありがとうございます!

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