お客さまがご利用のブラウザはサポートされていないため、正常に利用できない可能性があります。 お手数ですが、こちらをご確認いただき推奨環境のブラウザをインストールしてご利用ください。

【実践編】いつもは選ばない服を着ながら新しい自分を発見!秋冬コーデ

対面

実際に好きなだけお洋服を脱ぎ着して頂きながら、いつもは着ないようなお洋服にもチャレンジ!新しい自分に逢ってみませんか?

こんなことを学びます

理論やワークのような知識だけではなく、
実際にあるお洋服を試着しながらいつもは絶対に着ないような
コーディネートにもチャレンジして頂くレッスンです♪


こんなことないですか?

・いつも買うお洋服が同じようなデザインばかり
・いつもとは違う服にチャレンジしてみたいと思っている
・お店でいいな…と思うけど、自分に似合うかどうか分からない
・試着してみたいけど、買わないといけないと思うと着られない
・モデルさんのように思う存分お洋服を着てみたい
・ワンランク上のコーディネートで素敵な自分になりたい

または、
・パーソナルカラーの分析をしてみたけど、いまいちしっくりこない
・色は分かったけど、形が分からないので難しい
・自分に似合う色は分かったけど、自分で服を選べない


私が学んでいたパーソナルカラーのお教室から
この日のために選りすぐりの素敵なお洋服をたくさんご用意します。

パーソナルカラーを使ったコーディネートの理論をお伝えしながら、
実際のコーディネートをお試し頂けるので、
お店で購入する時にお洋服を選びやすくなります。


また、いつもはベーシックカラーのみで…と言う方も
色柄やちょっと変わったデザインのお洋服にも触れることで、
『ここまで着れるんだ♪』と言う感覚を知って頂けるので、
コーディネートのバリエーションを増やすことができます。


他の方が着ているお洋服を見ることで、新しい発見もでき、
また他の方と『いいね』や『こんなのも着れるのでは?』
などの言葉を交わすことで新しいチャレンジを楽しむことができます。


誰にも遠慮することなく、新しい自分を発見してみませんか?^^


※イメージ画像で使用しているお洋服は、春・夏ですが、
今回のお洋服は秋・冬のお洋服です。
続きを読む

開催日程がありません

開催予定エリア

東京(その他)

価格(税込)

¥2,000

現在は開催リクエストを受け付けていません
受けたい
2人が受けたい登録しています

対面受講日程

開催日程はありません。

この講座の先生

自然な「私」で生きる。

自然な『私』で生きる。
~自分のstyleを知って、もっと自由に~

Jibun style salon scintiller(サンティエ)
そのだしおこです。


『ありのままの自分』、『本当の自分』、
『好きなことをする』、『自分を大切にする』etc…
最近よく聞くキーワードですよね。


私も長年自分探しをしてきましたが、
最初に出会ったのが『色』でした。


パーソナルカラーに出会い、外見を、
カラーセラピーで、こころを整えました。


自分を変えるツールがたくさんあるのに、
なぜ色なのか・・・?を考えた時、
色はそもそも自分が持っているものと
リンクをすることに気づきました。


『色』は自分の生まれ持った容姿や
潜在意識とリンクする。


だから、無理なく自分を知り、
本来の自分とチューニングをすることができるため、
また新たな一歩を踏み出せるようになる。


誰のものでもない、自分のstyleを知った時、
あなたはもっと自由になれる。
そんな方法をお伝えしていきたいと思っています。 + 続きを読む

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    簡単なパーソナルカラーのご説明
        ↓
    実際にお洋服の試着
     時々お茶を楽しみながら
        ↓     
    簡単なふりかえり(アウトプット)
    • こんな方を対象としています

      ・新しいコーディネートにチャレンジしてみたい
      ・実際に自分に似合う服を知りたい
      ・ワンランク上の自分になりたいと思っている
      ・お洋服が好き
      ・お洋服を心置きなくたくさん着てみたい
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      実際に脱いだり着たりして頂きますので、試着のしやすいかっこうでいらして下さい。

      もし、買ってみたけど着ていないお洋服などありましたらご持参下さい。
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    この先生の他の講座

    関連講座

    この講座を見た人は、こんな講座も見ています

    お探しの講座が見つかりませんでしたか?