ネイティブから・【朝活・ビジネス英語】プライベート【英語力磨き】

英語力を磨くなら、その分野でトップクラスの講師に習う事が欠かせません!しかもプライベートで習う事が一番です!

こんなことを学びます

英語に限らず、お稽古ごとを始めるならその分野でトップクラスの講師に習う事をおすすめします。
それは、技術を習得するとともに、その講師のもっている文化・思想・哲学といったものを講師を通して学ぶ事だからです。
この分野でトップクラスの講師から『人を動かす』英語力を学べます。

教材は、講師がお客様のニーズに合わせて選んだ最新の動画を使います。
動画 CNN, BBC、雑誌 TIME, Bloomberg etc.

講義型の受講ではありません。
この受講によって、自分の意見をまとめる力、ロジカルなものの考え方も身につきます。

OCTOBER 16, 2019 NEWS OF THE WEEK BRIEFING+. DONALD TRUMP AND THE ART OF THE PUBLIC APOLOGY*. NEWS OF THE WEEK BRIEFING FOR NEXT MORNING NEWS SESSION

VIDEO NEWS OF THE WEEK TRAINING: THE ART OF THE PUBLIC APOLOGY

http://www.wsj.com/video/donald-trump-and-the-art-of-the-public-apology/7F144B6C-73EE-48B0-A587-7253CA8B39BB.html

Thought Questions:

1. What is an apology?
2. How is an apology important in Japan?
3. How is an apology important in the United States.
4. Are there any risks in making an apology in Japan?
5. Are there any risks in making an apology in the United States/
6. Why is the idea-the concept- of apology suddenly important in the United States?
7. What can you tell the group about the individual being criticised about “owing an apology” in the United States?

Please watch the video. It displays the “art of apology” by various persons!!
Which of those persons do you know?

Who is (are) the person (persons) that you know?

Why is he/she/ they apologising?

Please watch the video a second time. It will be stopped by the trainer. Please answer the questions
about vocabulary that he asks you.

Please rank the apologies that you see on the video in terms of:

1. Which apology you think you know the person giving the best!!
2. Which apology you think you understand the person giving it the best!
3. Which apology you think you like the person giving it the best!
4. Which apology you think you trust the person giving it the best!!


Insightful Discussion Issue: (IDI):

Please shut your eyes for three minutes: Please think of all the instances you have apologised to someone.
Please remember the most apology you remember that you have ever given.
Then please make an outline to present it for discussion following the “Five W’s”

1. Who
2. What
3. Where
4. When
5. Why

Please be prepared to answer three questions.

●時間帯は、ご相談に応じます。
●ご希望等遠慮なくお問い合わせ下さい。
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この講座の先生

米国籍弁護士・米国フリーメイソン会員/英語でスキル

14歳で全米ディベートチャンピオン獲得
サフォーク大学ロー・スクール卒業後に、ハーバード大学院のU.S/日本貿易プログラムを終了

米国での経験(弁護士活動を含む)
①12年間米国法廷弁護士、2年間Municipal市に属する弁護士として活躍
②グローバル販促チームとして活躍:特許を取得した土壌安定剤をドバイ及びヨーロッパに販売
③ロナルド・レーガン大統領の政権の下でホワイトハウスのメンバーとしてグローバルな活動:中小企業のために米国中小企業の規制緩和とビジネス活性化に従事
④コンサルタントとして活動:ヨーロッパの商業用ビジネス
コンサルタントとして法律が絡む異文化問題etc.

日本での経験
講演活動:セクシャルハラスメント、パワーハラスメント、TPP交渉etc.
起業:投資家VISAとして日本に滞在、2006年に株式会社ワールドウィズアウトボーダーズを設立
企業研修実績
• 丸紅株式会社
• キャノン株式会社
• 東京エレクトロン株式会社
• 富士通株式会社
• 三菱商事株式会社
• 京セラ株式会社
• 森永製菓株式会社 etc.


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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    テーブルの上に小型のアメリカ国旗を立ててお待ちしています
    ●開講15分前から着席出来ますので早めにいらして下さい。
    ●講師からウェルカム挨拶が有ります。
    ●受講者のレベルと目的をお聞きして最適なものを提供します。
    ●受講時間は全部で70分、講師の経験から出た時間です。
    ●受講後にお時間がありましたら講師と会話を楽しむ時間が20分あります。
    • こんな方を対象としています

      ●現在の仕事、今後の仕事でビジネスで使える英語が必要と考えている人
      ●海外留学を目指している人
      ●自力で英語の勉強をしているけれど伸びの確認が取れない人
      ●海外の最新ニュースをネイティブの解説で聴きたい人
      ●時事問題を英語で語れる相手が欲しい人
    • 受講料の説明

      受講料には、レッスン代、教材費、の全てが含まれています。
      受講料以外に当日ご注文の飲食代金はご自身で負担いただきます。
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      動画教材を使用します、英語力は目安として最低TOEIC650以上が必要です。
    ※ストアカでは全講座に保険が適用されます。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

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