チームの風通しをよくするメールコミュニケーションの技術

【管理職向け】その「伝わらない文章」が人間関係を阻害している?

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こんなことを学びます

職場での重要なコミュニケーションツールとして活用されているメール。

便利な反面、使い方を間違えると、部下や上司とのあいだに誤解やトラブルを生み出し、
その結果、チームの風通しを悪くしてしまう恐れがあります。
また、対面や電話と異なり、スピード面で劣るメールは、
その書き方にムダがあると仕事の効率を下げかねません。

本講座では、部下や上司とのメールコミュニケーションを円滑にするための
メールの書き方を指南。

社内・チームの風通しをよくして、すべての社員が「働きやすい!」と思う環境作りに一役買います。
また、「読み手本位」の文章の書き方を身につけてもらうことで、
メール以外の文章も上達。仕事の成果達成スピードを上げていただきます。

【期待できる効果】
"・相手に伝わる文章が書ける
・相手の気持ちを害さずに、依頼・指示・指摘をすることができる。
・自分の望む通りに「人」を動かすことができる。
・文章作成にかかる時間が短くなる。
・メールによる誤解やトラブルが減る。                        ・部下や上司との心理的な距離が近づく。
・個人の目標達成スピードが加速する。
・チーム(組織)の生産性&成果効率がアップする。"



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この講座の先生

この講座の先生

山口 拓朗

伝わる文章の専門家

出版社で編集者・記者を務めたのちに独立。18年間で2200件以上の取材・インタビュー歴がある。現在は執筆活動に加え、講演や研修で「伝わる文章の書き方」「信頼を勝ち取るメール文章の書き方」「愛される文章の書き方」などのスキルアップ情報を提供。モットーは「伝わらない悲劇から抜けだそう!」。

著書に『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』『買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則』(共に明日香出版社)他がある。最新刊は『だから、読み手に伝わらない! もう失敗しない文章コミュニケーションの技術』(実務教育出版)。電子書籍『ダメな文章を達人の文章にする31の方法』はアマゾンKindle本の2013(ビジネス・経済部門)1位に輝いた。

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この講座の主催団体

株式会社CHEERFUL

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講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    1:はじめに
    ・自己紹介と目標設定
    2:誤解・失敗を招く文章コミュニケーションの原因とは?
    ・「書き手本位」の考え方を捨てる
    3:伝わる文章の書き方
    ・読み手に優しい文章の書き方
    4:動かす文章の書き方
    ・人間心理を押さえた文章の書き方
    5:目標を達成するメール文章の書き方
    ・返信、催促、依頼、案内、提案……。ケース別の模範文面紹介。
    6:おわりに

  • こんな方を対象としています

    管理職、マネージャー
  • 受講料の説明

    レッスン代、場所代、資料代が含まれています

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感想

  • 男性

    この講座は「体系的にまとめて実践できる講座」でした

    ポイントが絞られており、各シーンで気をつけることが整理できました。
    以後ビジネスメールする時は客観的に考え、講座の内容を思いだしながら活用していきたいと思います。