チームの風通しをよくするメールコミュニケーションの技術

【管理職向け】その「伝わらない文章」が人間関係を阻害している?

  • 開催回数

    1
  • 受けた人

    2
  • 受けたい人

    8
  • 感想読む

    1

こんなことを教えます

職場での重要なコミュニケーションツールとして活用されているメール。

便利な反面、使い方を間違えると、部下や上司とのあいだに誤解やトラブルを生み出し、
その結果、チームの風通しを悪くしてしまう恐れがあります。
また、対面や電話と異なり、スピード面で劣るメールは、
その書き方にムダがあると仕事の効率を下げかねません。

本講座では、部下や上司とのメールコミュニケーションを円滑にするための
メールの書き方を指南。

社内・チームの風通しをよくして、すべての社員が「働きやすい!」と思う環境作りに一役買います。
また、「読み手本位」の文章の書き方を身につけてもらうことで、
メール以外の文章も上達。仕事の成果達成スピードを上げていただきます。

【期待できる効果】
"・相手に伝わる文章が書ける
・相手の気持ちを害さずに、依頼・指示・指摘をすることができる。
・自分の望む通りに「人」を動かすことができる。
・文章作成にかかる時間が短くなる。
・メールによる誤解やトラブルが減る。                        ・部下や上司との心理的な距離が近づく。
・個人の目標達成スピードが加速する。
・チーム(組織)の生産性&成果効率がアップする。"



この講座の先生

山口 拓朗

山口 拓朗

伝わる文章の専門家

出版社で編集者・記者を務めたのちに独立。18年間で2200件以上の取材・インタビュー歴がある。現在は執筆活動に加え、講演や研修で「伝わる文章の書き方」「信頼を勝ち取るメール文章の書き方」「愛される文章の書き方」などのスキルアップ情報を提供。モットーは「伝わらない悲劇から抜けだそう!」。

著書に『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』『買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則』(共に明日香出版社)他がある。最新刊は『だから、読み手に伝わらない! もう失敗しない文章コミュニケーションの技術』(実務教育出版)。電子書籍『ダメな文章を達人の文章にする31の方法』はアマゾンKindle本の2013(ビジネス・経済部門)1位に輝いた。

Thumb 92cf6a21 aa5b 490a 8479 cccac595219e

この講座の主催団体

株式会社CHEERFUL

詳しいプロフィールを見る >

開催回数10

参加人数32

当日の流れとタイムスケジュール

1:はじめに
・自己紹介と目標設定
2:誤解・失敗を招く文章コミュニケーションの原因とは?
・「書き手本位」の考え方を捨てる
3:伝わる文章の書き方
・読み手に優しい文章の書き方
4:動かす文章の書き方
・人間心理を押さえた文章の書き方
5:目標を達成するメール文章の書き方
・返信、催促、依頼、案内、提案……。ケース別の模範文面紹介。
6:おわりに

こんな方を対象としています

管理職、マネージャー

受講料の説明

レッスン代、場所代、資料代が含まれています

感想 1

楽しかった!

( 1 )

勉強になった!

( 1 )

行く価値あり!

( 0 )

男性

この講座は「体系的にまとめて実践できる講座」でした

ポイントが絞られており、各シーンで気をつけることが整理できました。
以後ビジネスメールする時は客観的に考え、講座の内容を思いだしながら活用していきたいと思います。

講座についてのご質問はコチラ

主催団体に問い合わせる

開催予定の日程一覧

  • 開催予定

    開催予定エリア:秋葉原・御茶ノ水

    受講料:¥ 6,000

過去に開催した日程一覧

この講座の関連ツイート

株式会社CHEERFUL さんの他の講座

Page Top