もち米から作る本格(塩)みりん作り教室!発酵・醸造調味料

昔ながらの発酵・醸造調味料「自家製みりん」を本格仕込み&みりんを使ったスイーツ付き

こんなことを学びます

<こんなことを学びます>
日本における発酵調味料の代表格といえば醤油や味噌がメインかと思いますが
名脇役の「みりん」も忘れてはいけません。
「みりん」はもち米から作られる発酵・醸造調味料です。
今回なんと、としま食文化研究会にて
もち米から本格的に作ってしまうワークショップを開催いたします。
また、甘いみりんを使ったデザートも作ります。(お茶付)

<こんな風に教えます>
池袋にある廃校を利用した施設「みらい館大明」とコラボ企画で、
みらい館大明内にある調理室にて丁寧に教えます。
レクチャーとワークを組み合わせた二部構成です。
もち米を炊いて本格(塩)みりんを仕込みたいと思います。

<対象>大人

<持ち物>
エプロン、三角巾、布巾、手ふき、筆記用具、持ち帰り用ビニール袋

<定員>
午前の部、午後の部いずれの回も定員20名
(要望と開催スペースに応じて変わります)
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開催予定エリア

池袋・巣鴨

価格(税込)

¥4,500

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この講座の先生

高橋 桂子のプロフィール写真
昔ながらの伝統食作り研究会代表及びクリエーター

高橋 桂子

日本人の主食でもある「お米」をテーマに、
みなとむすぶGOHAN PROJECTを2011年に発足。
食育活動を始め地域活性・観光ブランディングや大型グルメイベントの企画プロデュース等「食」と「クリエイティブ」をミックスしたテーマ性のあるプロジェクトを展開。

代表的なワークショップ・料理教室としては、
●お米がテーマの「お米の寺子屋」ワークショップ、
●昔ながらの日本の伝統食を親子で学ぼう!作ろうシリーズ、
●としま食文化研究会、
●世界の茶文化研究室・・・etc等
「食」で人と文化と街を結ぶ食文化の啓蒙に貢献している。

この講座の主催団体

みなとむすぶGOHAN PROJECT

日本人の主食でもある「お米」をテーマに
食育ワークショップから料理教室、大型グルメイベント、地域活性・観光ブランディングに至るまで幅広く展開中。
特に、昔ながらの日本の伝統食作りシリーズは好評をいただいていて2歳児から75歳の高齢者までどなたにも分かりやすく楽しめる講座を心がけております。

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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    120分程度

    <当日のレッスンの流れ>
    30分 講義
    60分〜70分 みりん仕込み作業(炊飯含む)、デザート作り
    20分 デザート試食タイム&質疑応答
    10分 軽くお片付け
  • こんな方を対象としています

    昔ながらの伝統食や発酵食品などに興味がある方。
    作りたいと思っているけどハードルが高く感じている方。
    簡単にわかりやすい説明でレクチャーしますのでお気軽に参加ください。
  • 受講料の説明

    材料費、資料代、講座料込み
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ※材料にアルコールを使用する為、大人向けの講座になります。

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