5回コース ロープワーク入門セミナー/登山リーダー&登山ガイド養成

将来登山ガイドやリーダーを目指す方へ、登山メンバー支援の為のロープワーク(危険エリア通過、弱者支援、事故対応、救助等)の修得を目指す。

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こんなことを学びます

https://www.slideshare.net/ssuseracb758/rope-work-for-trekkingguide
登山中に、参加メンバーに対してロープが必要になる場面は、
1)危険エリア(崖、急坂、急流、崩壊エリア等々)を無事に通過させる時
2)弱者を支援する時
3)事故があった場合、保護や救助にあたる時等々である。
特に登山ガイドは、業務上過失致死などの法的責任や自己犠牲による顧客フォローの立場を背景に、当然掌握すべき技術となる。また登山リーダーの場合は、法的責任を問われる事はないが、リーダーを務めるからには、学んでおいて欲しい技術である。ここでは、一般登山中での1)、2)、3)に対応するロープワークの習得を目指す。よって、クライミング時に要求される岩場の登攀術を向上させる領域とは、一線を画すものとなっている。また、無雪期に限っている。習得の暁には、先々に危険エリアを察知し、積極的にロープを繰り出し、参加者全員の安全を担保できる人材となって戴きたい。
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受付中 5回コース

4月29日(月) - 5月03日(金)

08:00 - 15:00

福岡 / 福岡(その他)

開催日程

第1回 4月29日(月) 08:00 - 15:00

第2回 4月30日(火) 08:00 - 15:00

第3回 5月1日(水) 08:00 - 15:00

第4回 5月2日(木) 08:30 - 15:30

第5回 5月3日(金) 08:30 - 15:30

予約の締切り日

4月27日(土) 18:00 まで

参加人数

0/4人

開催場所

筑豊電鉄 森下駅 徒歩10分
瀬板の森公園:南側駐車場 福岡県北九州市八幡西区瀬板

価格(税込)

¥50,000

  • 受付中 5回コース

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    08:00 - 15:00

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この講座の先生

内田 修市のプロフィール写真
日本山岳ガイド協会公認 登山ガイドステージⅡ
内田 修市

初心者向けの机上セミナーから、登山体験セミナー、九重&阿蘇登山、北アルプスや富士山遠征、雪山登山教室、ロープワーク基礎研修、登山リーダーの育成等、登山者の経験に応じた企画を実施し、顧客を歓喜させる事を生きがいとしている。2007年、サラリーマンから登山ガイドに変身し、「山旅クラブ」の登山リーダーを務め、これまで延べ五千人のお客様の登山ガイドを実施し、山好きメンバーを全国各地の絶景ポイントへ案内し続けている。お客様へは、大自然からエネルギーを享受して頂き、心身共に健康を保ち、活力ある人生をお過ごし戴き、人生の質を高めて頂く、これらのご支援をさせていただく事を信条としております。その為の一助になればと登山ガイドを営んでおります。 山々が与えてくれる恵みに感謝しながら、ご一緒に登山を満喫いたしましょう。

この講座の主催団体
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山旅クラブ 登山教室

日本山岳ガイド協会公認ガイドが主催する登山クラブ。初心者向け机上セミナーから始まり、登山体験セミナー、九重、阿蘇、祖母山、北アルプス、富士山遠征、雪山登山など、初心者から経験に応じて様々なプランを実施している。
 会員は、ホームページで公開されている、公募プランにいつでも参加でき、健康状態、体力に応じて専門的な細かい指導を受ける事ができる。特に初心者向け登山セミナーは、多くの好評を得ている。
 基本と所作をしっかりと習得し、安全で楽しい登山を目指します。プロガイド直接指導なので、比較的短期に要領よく上達する事ができ、徐々に体力と持久力を付け柔軟性を養い、1~2年で、初心者の方が北アルプスや富士山へ登れるレベルまで上達します。これから登山を始めたい方、もう一度、一から基礎をシッカリ教えて欲しい方、そうぞおいでください。年齢、男女問わず歓迎です。またソロ登山者で伸び悩みの方もどうぞ、これまでの登山の概念が変わると思います。自然の恩恵により、多くのエネルギーを頂き、心身共に健康を保つ事がクラブ方針です。一緒に登山を楽しみましょう。

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講座詳細

カリキュラム

  • 第1回 ザイルワーク基礎

    ★➨➨➨第1日目【演習場所】瀬板の森公園【1~3回までココに集合】
    【集合場所】
    ⇒JR黒崎駅前(7:30)
    ⇒瀬板の森公園:南側駐車場(8:00)

    【集合ナビ】
    ❑⇒JR黒崎駅前
    黒崎:井筒屋1F 3号線沿い 黒崎駅前:西鉄バス停近く
    ・ココです⤵
    https://goo.gl/maps/NmZqutmB4xn
    https://www.mapion.co.jp/m2/33.866268700211464,130.76798914042735,19

    ⇒瀬板の森公園
    瀬板の森公園:南側駐車場
    ・ココです⤵
    http://www.navitime.co.jp/maps/poi?lat=33.851849&lon=130.733507
    https://www.mapion.co.jp/m2/33.85186675473451,130.7334959325006,17
    ・瀬板の森公園:南側駐車場 〒807-0822 福岡県北九州市八幡西区瀬板2丁目3:093-692-8651
    ・交通 JR黒崎駅から筑豊電鉄 「森下」下車、徒歩約10分
    ・福岡県北九州市八幡西区則松(北筑高校や星琳高等学校総合グラウンドが目印)
    ・星琳高等学校総合グラウンド:093-631-5350:〒807-0831 福岡県北九州市八幡西区則松1−1
    ・国道3号線から入る北側駐車エリアではないので注意の事

    【行程】8:00現地集合⇒ロープ演習⇒15:00現地解散

    ■基礎(2h)
    ・ハーネス装着方法
    ・スリングとカラビナのハーネスへのセット方法
    ・ロープのまとめ方:肩掛け式、振り分け式、ループ式
    ・ロープ投げの方法

    ■ザックとスリングを利用した搬送(2h)
    ・自作スリング作成(ダブルフィッシャーマンズノット)(1h)

    12:00-15:00(3h)
    ・ダブルボウラインノット演習
    ・ザックと自作スリング、カラビナ、ダブルボウラインノットを利用したザック搬送(1h)
    ■ザイルを利用した背負い搬送(60cmと120cm)(30分)
    ■簡易ハーネス(30分)
    ・簡易チェストハーネスの作り方(シートベンド)
    ・簡易シットハーネスの作り方
    ・フィギュア・エイト・フォロー・スルーで簡易ハーネスをロープと連結

    ■ショートローピング
    ・ガイド側の仕掛け:オーバーハンドノット(1h)

  • 第2回 ショートローピング

    ★➨➨➨第2日目【演習場所】瀬板の森公園

    【集合場所】【行程】は、第1回と同じ

    ■ショートローピング(2.5h) 8:30-12:00(3.5h)
    ・ガイド側のセットオーバーハンドノット
    ・3人一組での最終者の仕掛け(フィギュアエイト・オン・ア・バイト)
    ・3人一組での中間者の仕掛け
    ・ループの作り方と持ち替え方基礎演習
    ・登り、トラバース、下り、岩場の通過体験
    ・歩きながらループの持ち替え
    ・疑似的な転倒/滑落防止練習
    【講師メモ】オーバーハンドノット修得に苦心。

    ■フィックスロープ 1~4まで 12:30~15:00(2.5h)
    1.固定方法の再確認&演習
       始点と終点:ダブルボウラインノット+エイトノットで顧客ビレイの仕掛け
       ランニング・ビレイ(中間支点)をラウンドターン、ツーバイト、ガースヒッチにて
       クローブヒッチ、バラフライノット、エイトノットの活用
    2.フィクスロープ設置ガイドに基づいたプレデモ演技 
    3.フィクスロープ設置ガイドに従い、斜面にある数本の立木を利用し、
       フィックスロープを設置。ザイル収納バッグの仕掛けから始める
       顧客の立場に立ち、フィックスロープを通過してみよう
       通過時のセット1・・カラビナ+ラビットノット 
    4.フィクスロープ設置Ⅱ
       カラビナ2個を中間支点へ設置し、
       クローブヒッチで2箇所のカラビナがずれない工夫も考慮
       通過時のセット2・・ブリッジプルージック

  • 第3回 引き上げ/レイジングと吊り下ろし/ロワーダウン

    ★➨➨➨第3日目【演習場所】瀬板の森公園

    【集合場所】【行程】は、第1回と同じ

    ■引き上げ/レイジングと吊り下ろし/ロワーダウン
    1.流動分散&固定分散でアンカー構築体験
     ・流動分散・・・ひねりとオーバーハンド
     ・固定分散・・・クローブヒッチ
    2.ムンターヒッチを利用し、吊り下ろし体験
      (顧客が支点の右側や左側から接近、下降するケースも考慮)
    3.ガルーダヒッチを利用し、引き上げ体験
    4.1/3システムを構築し、引き上げ
     ・支点エリアは、細引きのみで、オートブロックを構築し、後戻り回避
     ・効きが弱ければ:ブリッジプルージックを採用
     ・引き上げポイントは、クレムハイストにて 
     ・引き上げ後、ミュールノットで仮固定
     ・オーバーハンドノットで本固定
    5.セルフビレイ後、ボディビレイ(肩がらみ、腰がらみ)で下降の支援

  • 第4回 懸垂下降

    ★➨➨➨第4日目【演習場所】皿倉山:国見岩
    【集合場所】
    ⇒JR八幡駅前(8:15)
    ⇒帆柱公園有料駐車場(8:30)

    【集合ナビ】
    ⇒JR八幡駅前
    ・ココです⤵
    https://www.mapion.co.jp/m2/33.868290925527255,130.79518137541655,19
    ⇒帆柱公園有料駐車場
    ・ココです⤵
    https://goo.gl/maps/z9dJNxHnmU92
     帆柱公園駐車場 ¥300/日

    【行程】8:30現地集合⇒徒歩で国見岩まで登る⇒9:30国見岩にてロープ演習15:30⇒ケーブルで下山後,現地解散予定16:30

    【ケーブル代】片道¥420

    【特記】北側斜面にて日が当たらず防寒装備怠りなく
    ■中断(登り返し)自己脱出体験(オートブロックが引っかかり途中でスタックした場合の回避方法)
    ・講師デモ
    ・接続点:40cmコードスリングにて、バックマン:ブリッジプルージック2回~3回巻き:オートブロックの順に試行し、フリクションの相性を探る
    ・ライン1:ランヤードはハーネスのタイインポイントとガースヒッチ、カラビナを介して接続点とつなぐ。腕をいっぱいに伸ばして届く距離に調整(オーバーハンド等で)する
    ・ライン2:両足で立てるようにラビットノットで構成。踏み上がれる長さ(120cm程度)に調整、
    ・ライン2:土踏まずの輪っか化も配慮する。短コードスリング+カラビナ+120cmスリングで接続点とつなぐか、直接長スリングをロープへフリクションヒッチ接続する

    ■懸垂下降
    【ガイドメモ】・支点構築方法:立木より30mザイル二重化:立木に絡め、末端はダブルでエイトノット+止め結び巻き2回
    ・エイト環での講師デモ
    ・3種のシステム構築&低地にて体験
    カラビナ+ムンターヒッチのシステム
    エイト環のシステム
    エイト環+バックアップ付き
    ・懸垂下降中の仮固定
    ・講師サポートにより下降体験:3種
    ・経験者がバックアップ付きで先に下降後、2人目以降:下にいる人(ビレイヤー)が手でロープを強く下に引き、停止する事を体験

    ■TOPロープにて岩場の登り/下り練習
    ・講師デモ
    ・異なるルートにて登り/下り演習
    ・ビレイ方法の修得

    ●懸垂下降の詳細手順
    ・セルフビレイの途中にカラビナを装着できるオバーハンドノットを作成
    ・セルフビレイはハーネスのタイインポイントとガースヒッチ、セルフビレイを捕る
    ・ロープを支点に設置&末端を3重のオーバーハンドノット+下降地点へ投下 (ロープが長い場合、支点側、中央部、末端側、末端の順で投下)
    ・バックアップのセット  環付きカラビナ+コードスリング(オートブロック採用)+テンション確認
    ・ロープにエイト環を装着、その後ランヤードの途中の+カラビナと接続  (エイト環が顔の前に来る位置が目安)
    エイト環と支点の間にロープのねじれが無い事を確認
    ・グローブ装着
    ・セルフビレイのテンション緩和後(エイト環を支点に寄せて)、ロープの末端を持つ
    ・ビレイ解除(支点のカラビナをエイト環下のカラビナへ)、バックアップに手を添え、末端を持ち、下降開始

    ■肩がらみ懸垂下降

  • 第5回 総合演習

    ★➨➨➨第5日目【演習場所】鷹巣山
    【集合場所】
    ⇒JR黒崎前(7:00)
    ⇒英彦山豊前坊駐車場(8:30)


    【集合ナビ】
    ❑⇒JR黒崎駅前
    黒崎:井筒屋1F 3号線沿い 黒崎駅前:西鉄バス停近く
    ・ココです⤵
    https://goo.gl/maps/NmZqutmB4xn
    https://www.mapion.co.jp/m2/33.866268700211464,130.76798914042735,19

    ❑⇒英彦山豊前坊駐車場
    ・ココです↓
    https://goo.gl/maps/ckVNN1y1Q3P2

    【行程】8:30現地集合⇒鷹巣山/英彦山域にてロープ総合演習15:00⇒駐車場にてツェルト設営⇒現地解散予定15:30


    ■フィックスロープ①
    【地形】斜度70°距離10m程度の岩場:くの字型
    【設置の難易度】初級
    【顧客】ガイドが仕掛けたロープのみを頼りに登攀
    【システム】
    ・支点:立木にボウラインノット
    ・中間支点1:立木にスリング(ラウンドターン)&カラビナ&ロープ(エイトノット)
    ・ロープの各所にインライン・フィギアエイトノット
    【設置要領】支点よりザイル投下、ザックは支点へ残置、空身で設置。もしくは、ザックにロープを収納し、引き出しながら設置
    【指導者の安全管理】支点に位置し、ローワダウン体制でビレイサポート
    ■ショートローピング
    ・一ノ岳:フィックスロープ①を過ぎてから下りの肩まで
    ・肩から二ノ岳山頂まで
    https://photos.app.goo.gl/SECgniV4BF2v89zC9
    ■ロワーダウン
    【地形】斜度80°距離10m程度の岩場。最下部斜度90°
    【設置の難易度】初級
    【顧客】ガイドサポートにより自力で下降
    【システム】
    ・ガイドセルフビレイ
    ・支点:立木にスリング:ガースヒッチ+HMSカラビナ
    ・ロープシバキ後
    ・ロープ終端:ガイドのビレイループへ
    ・ロープ始端:環付きカラビナを顧客のビレイループに接続
    ・HMSカラビナへムンターヒッチ
    【設置要領】システム記述順
    【指導者の安全管理】ビレイを取り、二人の動作を監視&指示

    ■懸垂下降
    【システム】
    ・立ち木にロープを巻き
    ・終点処理
    ・ザイル投下
    ・8環で下降
    【設置要領】
    【指導者の安全管理】ビレイを取り、支点に位置し、ローワダウンシステムで懸垂サポート

    ■フィックスロープ②
    【地形】斜度75°距離20m程度の岩場
    【設置の難易度】中級
    【顧客】ガイドが仕掛けたロープにスリング(ブリッジプルージック)をからめて登攀
    【システム】
    ・支点:立木にボウラインノット
    ・中間支点1:ハーケンNo1::設置なしでも可。必要であれば、カラビナ*1+30cm~60cmスリング
    ・中間支点2:ハーケンNo2:カラビナ*3+30cmスリング、クローブヒッチでカラビナをスリングに絡める
    ・終点:地面地点の木の根に、トートラインヒッチ
    【設置要領】空身で、ロープをループにまとめ肩掛け、岩場を登る、支点から設置し、下りながら中間支点設置、途中でロープを下降地へ投下
    【指導者の安全管理】中間支点2より、ローワダウン体制でビレイサポート

    ■ツェルト設営手順とパターン
    ❑パターン1
    ①風下:リッジライン:終点:トートラインヒッチ
    ②風上:リッジライン:支点:ダブルボーライン
    ③リッジライン:ツェルト接点:トグルフリクション
    ④ガイラインの設営Ⅰ:ペグダウン
    ④ガイラインの設営Ⅱ:両端トートラインヒッチひもで:石巻
    ❑パターン2
    ①ストック+両端トートラインヒッチひも+石巻orペグダウン

  • こんな方を対象としています

    将来登山ガイドやリーダーを目指す方へ、登山メンバー支援の為のロープワーク(危険エリア通過、弱者支援、事故対応、救助等)の修得希望者
  • 受講料の説明

    受講料は、講師代のみ、食費、現地交通費等は別
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ■参加に際しては、以下の誓約書のご提示が必要となります。
    https://www.street-academy.com/pdf/class-oath.pdf

    ■開催日程(予定)と場所 :全5日間
    1日目  2019/04/29 瀬板の森
    2日目  2019/04/30 瀬板の森
    3日目  2019/05/01 瀬板の森
    4日目  2019/05/02 皿倉山
    5日目  2019/05/03 鷹巣山
    雨天予備日 2019/5/4~5/6

    ■集合場所
    基本上記:開催場所&登山口へ直接集合/解散 
    車のない方へは、JR駅前でのピックアップも配慮

    ■基本の開催時間
     8:00~15:00

    ■必要装備
    ・ヘルメット
    ・クライミング用8mm*30mロープ
    ・ハーネス(ビレイループ付)
    ・HMSカラビナ1個
    ・安全環付カラビナ2個
    ・カラビナ2個
    ・スリング240cm 1本
    ・スリング120cm 1本
    ・スリング60cm 2本
    ・コードスリング30cm 2本
    ・下降器or確保器1個
       (エイト環、ルベルソ等)
    ・ロープ使用時の皮手袋(指まであるもの)
    ・2~3人用のツェツト(オプション装備:必須ではない

    ■参加資格
    ・上記【必要装備】を保持している事
    ・装備の準備の際、不明点あれば、メッセージ機能で相談の事
    ・年掛けの登攀に対応した山岳救助保険
      (日本山岳共済会1S)等に加入している事
       https://sangakukyousai.com/
    ・テキストを一読しておく事
    ・雨天予備日を含めた全日程確保可能な方

    ■受講料
    ¥10,000/1人/1日  、5日間合計で 5万

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