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自己肯定感×創造性が高まる 子どものためのドラマ教育レッスン

オンライン

Martins先生と楽しく学ぶドラマ教育:ドラマ教育のメソッドで子どもの生き生きとした創造性と自己肯定感を育みます。

こんなことを学びます

※今まで2回TV局の取材を受けたドラマ教育のオンラインレッスンです。

【お知らせ-変更】
1/25~1/30の日程をupdateします。
1/27(水)18:00-19:15 対象:1~3年生
1/30(土)10:15:11:30 対象:4-6年生

◉ ドラマ教育をやっていると…
・発想や想像力が豊かになります。
・意見がぶつかっても相手と対話しながら上手に協力することがでるようになります。
・自己肯定感が高くなり、正解がない問題でも自分のアイデアに自信をもって発表できるようになります。
・振り返る力、メタ認知力が高くなります。
・大胆に決断したり、行動したりするようになります。

◉ドラマ教育って何?
こんにちは、ドラマ教育をご存じですか?
ドラマ教育とはアメリカ・イギリスで100年ほど前に発生した演劇を作る過程に注目した教育手法です。

子どもたちが最も「遊び心」を発揮する「演じる」という行為を通じて、子どもの創造性やコミュニケーション力、自己肯定感を育みます。

また、「主体的・対話的で深い学び」の実践の形としてドラマ教育も昨今注目されています。

ドラマ教育には様々な活動がありオンラインだからこそ楽しい活動も多くあります。

活動例)
Activity of the day: Imaginary Present
Objective: Two people at a time greet each other and the person A has to give an imaginary gift to the person B. While receiving the present person B has to decide what he or she is receiving in the following manner:
A: Hello, Taro!
B: Hi, Yuna!
A: Taro, I have a present for you…
B: Oh! It’s … a toothbrush… Thanks.
A: You’re welcome, Taro, you can try it right now if you want to.
B: It’s ok, I will try it later… See you, Yuna!
A: Ok, bye bye, Taro!
B has to express an emotion - it can be any emotion ranging from disappointment to extreme excitement. Meanwhile A has to react accordingly to the situation. The goal is to develop partnership, creative thinking and to think logically! The game can be played in any age.
※レッスンは日本語で行いますのでご安心ください


2020年2月の子どもたちの発表会風景
https://www.youtube.com/watch?v=xXLpYPwnE5s

◉実際にドラマ教育にお子さんを通わせている保護者の声
発表会など、見学させていただきましたが、私が一番に印象に思ったのは、息子が、イキイキしている姿です!!

息子は、自分を過小評価するところがあります。苦手な事は、その場から逃げたり、どーせ出来ないからもーいい。と言うこともありました!

親から見ても、ドラマ教育のように、答えのないものを表現するのは、苦手だろーなーと思っていましたが、回数を重ねるに連れて、大きな声でボールを投げたり、みんなで協力する様子も見れて、変わったなぁと思います。何が得意?と言う質問も、前は、「何もない!」って答えていたと思いますが、今は、「ボールを投げるのが得意」と自信を持って言えるようになりました。

◉こんな風に教えます
び場のドラマ教育では台本を使うこともありますが、ほとんどの活動は即興で何かを表現していくことになります。

まずはしっかりウォームアップをしてこのレッスンでは失敗はない、安心して自分のアイデアや自己表現ができる安心安全の場であることを体験してもらいます。

そのうえで遊び=ゲーム感覚で自己表現を楽しみながら、「発想の違いを楽しむこと」や「相手にいいスペースをあげること」「失敗を恐れず楽しんでチャレンジをすること」を体感していきます。

※レッスン自体は日本語で行うのでご安心ください。

◉このレッスンで得られるもの
まずは遊び=ゲーム感覚で自己表現の楽しさを得てもらいたいと思います。そのうえで答えのないことに対して自分なりに面白いと思うアイデアを自信をもてるようになることを目指します。

つまり、び場のドラマ教育では、子どもたちが自分が創造的であると信じられる状態・環境を何よりも重視します。創造的であると信じられる状態とはすごいアイデアを作れるスキルがあることではなく、自分のアイデアが誰かを喜ばせたり幸せにすることができるという感覚です。ちなみに、この自分の創造性への自信はクリエイティブ。コンフィデンスと言ってアメリカの起業家教育でも最も重要視されているマインドセットの1つです。

◉定員
3~8名(最小開催人数3人)
前日17時までに判断し、キャンセルとなった場合は返金いたします。
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1月30日(土)

10:15 - 11:30

オンライン

予約締切日時

1月29日(金) 10:15

参加人数

1/8人

開催場所

オンライン

価格(税込)

¥1,000

  • 1月30日(土)

    10:15 - 11:30

    オンライン

  • 現在は開催リクエストを
    受け付けていません
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オンライン受講日程

1月30日(土) 10:15 - 11:30

¥1,000
参加人数 1/8人

この講座の先生

Martins  Zarinsのプロフィール写真
アフタースクールび場/ドラマ教育の専門家

Martins Zarins

私の名前はマーティンスと言います。私は舞台での演技、演出など専門的なトレーニングを受けたドラマ教育のスペシャリストです。私のレッスンでは、創造性、自己肯定感、チームワーク、即興性など、私たちが日々直面している課題に対処するうえで必要な力を子どもが楽しんで学べることを目指しています。

ドラマ教育を通じて、他の人を理解しようとする情熱と思いやり、そしてお互いに通じあう楽しさを体験できると信じています。そして、これは学校の授業でも、スポーツの試合でも重要となってくる他人とのコミュニケーションの本質です。

また、私はドラマは、何歳になっても、どんな状況であっても、自信を持って次の目標を達成するための方法を理解する機会を与え、どんな困難にも立ち向かうための重要な学び私たちに与えてくれると信じています。

この講座の主催団体

アフタースクール び場

主催団体確認済み
  • 23人
  • 6回

アフタースクールび場:遊び×学び×アート思考

<び場とは?>
私たちは福岡市南区花畑で活動しているいわゆる民間学童、アフタースクールのび場です。「学び」と「遊び」を通して大きく成長できる子どもにとって最高の「居場所」を創りたいという想いから、アフタースクールに「び場」と名付けました。

子どもたちは”コロナによる世界的なパンデミック"、”AIの進化”や”人生100年時代”といった激変する時代を生きていきます。そんな時代を生きる子どもたちに、主体性=正解がないことに自らリスクをとって行動する力が育つ場を運営しています。

<び場の特徴>
び場は安心安全の場をベースに①遊び、②学び、③アート思考、④コミュニティ的価値を重視した運営をしています。

オンライン講座に参加するお子さんにも家庭とも学校とも違う第三の居場所のような時間を一緒に過ごしてもらえるようにレッスンを行っていきたいです。

※参考
①び場の考える遊びの本質
自らの関心によって自己決定する主体的なプロセス。
自らを開放しつつもコントロールする運動。

②び場の考える学びの本質
「未知」の世界に敬意をもって冒険すること。
またその経験...
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主催団体に質問する 教室ページをみる
  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    75分

    <当日のレッスンの流れ>
    0.zoom接続操作方法確認
    開始10分前から入室可です(zoomの操作確認のため)

    1.自己紹介、ウォーミングアップゲーム(15分ほど)

    2.インプロゲーム&エクササイズ(50分ほど)
     〜当日のメンバーに合わせてゲームをチョイスします〜

    3.振り返り(10分ほど)
    • こんな方を対象としています

      対象学年:1年生~6年生
      ※あくまで目安です。
      基本的に日本語でレッスンを行いますので、英語が話せないお子さんもご安心ください。

      <こんなお子さんにおススメです!>
      ・お話づくり・ごっこあそびなどお話づくりが好き!
      ・自分の意見や感想を言うのが苦手。でも言えるようになりたい。
      ・自分でなかなか決めきれない…や人前で発表するとき緊張してなかなか喋れない。でも克服したい…
      ・なにか新しいことにチャレンジしたい
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      必要なものは、
      ・zoomソフト(アプリ)のインストール
       (すでにインストール済みの方は、アップデートの確認をお願いします)
      ・パソコン、タブレット、スマートフォンいずれか
      ※スマフォだと参加者が多いと全員見れないのでタブレット・PC推奨
      ・安定したインターネット環境
      ・ちょっとはしゃいでも大丈夫な空間
      です。
      恥ずかしがり屋な子だとお父さん・お母さんが見ていると恥ずかしがってしまう可能性があるので一人で参加できる空間があるといいかもしれません。
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    レビュー17

    • 楽しかった!( 15 )
    • 勉強になった!( 11 )
    • 行く価値あり!( 12 )
  • W2

    女性 40代

    この講座は「回を重ねるごとに楽しくなる講座」でした

    今回3回目の参加になります。回を重ねるごとに楽しさが増しているようで、娘に感想を尋ねてみると、「前よりも色んなことを話せたよ!話す自信がついた!」と話していました。
    私は別の部屋にいたのですが、楽しそうにハキハキと話している娘の声が聞こえてきて嬉しく思いました。
    テーマに沿って演劇をしてみたり、順番に一文を言って皆でお話を作ってみたりと、内容も分かりやすくとても楽しい時間を過ごせたようです。
    またぜひ参加させてみたいです!

  • W3

    女性 10代

    この講座は「想像力を深める講座」でした

    2人1組で、1つのテーマについていろいろ考えジェスチャーを付けたりしながら、発表をしました。
    今回はなかなか難しかったようですが、しっかり頭を使って参加することができました。

  • W2

    女性 40代

    この講座は「回を重ねるごとに自信がつき、楽しくなる講座」でした


    今回2回目の参加となりますが、慣れてきたこともあり、初回よりも緊張せずにさらに楽しめたようです。
    「1回目よりも自信を持って伝えられた気がする!楽しかった!」と娘も喜んでいました。
    学校以外の場で自分の意見をみんなに伝えたり、気持ちを表現したりする機会はなかなかないので、よい経験をさせていただいていると思います。

    「普段だったら出会えないような全国のお友達とも繋がりを持てて嬉しい」とも話していました。集まることがなかなか難しい状況ですが、こうやってオンラインならではの良さを実感できたこともよかったと思います。

  • M3

    男性 40代

    この講座は「自己肯定感×創造性が高まる 子どものためのドラマ教育レッスン」でした

    小学5年生の娘が受講いたしました。最初は恥ずかしがっていましたけど、だんだん慣れて最後には自ら考えて発言することが出来ておりました。
    ドラマ教育は小学校と違う頭の使い方で、面白かったと娘も楽しめてました!

  • W3

    女性

    この講座は「発想力が高まる講座」でした

    色々なワークを通して、頭をフル回転でき楽しそうです。
    学校では学べない力を身に付けられると思います。

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