【初級】あなたも国際交流の達人!英語で学ぼう日本酒ワークショップ

NEWS ZEROにも登場! 訪日外国人向けに酒蔵ツアーを行ってきた講師が「日本酒を通じて外国人と仲良くなるヒケツ」を伝授します!

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こんなことを学びます

「外国人を前にすると、ついつい緊張してしまう・・」
「色々オススメしてあげたいけど、どうしていいかわからない」
「日本文化をもっと海外に発信したいが、今さら基礎から英語文法なんて勉強したくない」

そう思うことも多いのではないでしょうか?



——ご安心ください。私が2時間で解決します。——

今回のワークショップでは、

"英語で日本酒を説明できるようになること"

をめざし、日本酒業界で活躍するネイティブのイギリス人講師をゲストと一緒に日本酒について学んでいきます!



<なぜ日本酒なのか?>

海外では空前の日本酒ブーム、ワインと同じ感覚で楽しまれています。しかし、海外では日本酒は非常に高価なもの。日本に来た時に、楽しみたい方も多いのです。自分が飲めなくても、説明してあげると喜ばれること間違いなし!


<こんなことが出来るようになります>

日本独特の微妙なニュアンスや繊細な表現は伝えるのが大変ですが、英語で日本酒を学ぶことにより、そういったニュアンスも表現できるようになります!


<こんなことを教えます>

【外国人が日本酒に対して持つ5つの誤解】
日本人がもつ感覚と外国人のもつ感覚は異なります。日本酒は必ず熱燗?ショットグラスで一気飲み?まずは違いを理解することから始めましょう。

【利き酒タイム~外国人が喜ぶUMAMI~】
日本でウケている日本酒、外国でウケている日本酒をそれぞれ用意しています。「これだけ覚える33の日本酒キーワード」を使って、英語で表現してみましょう!

【日本酒を簡単な英語ですすめてみよう!】
外国人に必ず聞かれる5つの質問に沿って、英語で日本酒を勧めてみましょう。


さらに、ご自分の新しい趣味としても、チャレンジするにはピッタリです。
「匂いが苦手」「おじさんくさい」なんていうイメージを抱いている方も多いかもしれませんが、最近では初心者でも飲みやすく美味しいものがどんどん増えています!若い女性でもハマっちゃう方も多いんですよ♪

「2020年に向けて何かスキルを身につけたい!」
「ただ、日本酒についてもっと知りたい!」

という方も大歓迎です!


日本文化を代表するSAKEを通じて、国際交流の達人になりましょう!

日本酒レベル ★✩✩
英語レベル  ★✩✩
はじめて日本酒を飲まれる方でも問題ありません。
英語は日常会話ができなくてもご安心ください。
※ワークショップは基本的に日本語で進めていき、英会話教室ではありません。
※利き酒講座ではありません。日本酒の表現の正解を追及するものではありません。
285人が受けたい追加しています

開催予定の日程一覧

  • 開催予定

    開催予定エリア:銀座・大手町

    受講料:¥ 8,000

過去に開催した日程一覧

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この講座の先生

この講座の先生

和田 直人

SAKEコンシェルジュ

【経歴】
㈱アンカーマン代表取締役 神奈川県出身。早稲田大学卒業後、野村證券入社。入社2年目で史上最年少タイ記録で役員賞を受賞。 2014年に㈱アンカーマンを設立、代表に就任。
【日本酒のきっかけ】
当初、日本酒のことなど何もわからなかった。しかし、あるとき訪れた酒蔵で出会った杜氏の酒造りの思いを耳にし感銘を受ける。「日本酒を世界へ」というビジョンを掲げ、訪日客向けの日本酒酒蔵ツアーの運営と、酒蔵向け経営支援を展開。
自分自身が日本酒に魅了されて以来、全国100以上の酒蔵に自ら足を運び、日々日本酒の発掘に注力している。日本経済新聞やNEWS ZEROなどメディア出演多数。

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この講座の主催団体

株式会社アンカーマン

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講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <所要時間>
    120分

    <当日のワークショプの流れ>
    20分 講義
    40分 利き酒・テイスティング
    40分 日本酒を簡単な英語で勧めよう!
    20分 質問タイム
  • こんな方を対象としています

    ・日本酒を通じて国際交流したい方
    ・お仕事で日本酒を取り扱う方
    ・2020年に向けてスキルを身につけたい方
    ・英語を話すことに苦手意識のある方
    ・外国人と触れ合う機会があり、日本の良き文化を伝えられるようになりたい方
  • 受講料の説明

    参加費には、テキスト代・試飲代・場所代が含まれます。
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    利き酒を含むため、車、バイク等での来場はご遠慮ください。
    予約の締切日を超えてからのキャンセルには一切の返金は承りかねますのでご容赦ください。日程の変更等も対応いたしかねます。

review

レビュー

  • 男性

    この講座は「勉強になりました。」でした

    日本語でわかりやすく説明をしていただいてから英語での表現を勉強できるので
    英語が苦手でも大丈夫でした。
    日本酒についても知らないことを学ぶことができ、英語の表現も旅行の時に使って
    みたいと思うものもありとても有意義な時間を過ごせました。
    普段飲めないお酒の試飲もできて良かったです。
    アメリカに行く予定があるのでお土産に日本酒を持っていこうと思います。

  • 女性 30代

    この講座は「ただの英会話ではなく、日本酒にも詳しく慣れます!!」でした

    日本酒を英語で説明する際、直訳では伝わりにくく、どのように表現したらいいのか?と学生時代から思ってましたが、スッキリ解消!! 楽しく学ぶことができました。
    あらためて、日本文化を知らないと海外の方に伝えられないなと思いました。

  • 女性 20代

    この講座は「楽しめました」でした

    英語、日本酒共に初心者の私でも大丈夫でした

  • 女性

    この講座は「楽しかった☆」でした

    日本酒も詳しくなく、英語も全然な私でしたが、わかりやすく説明していただいたので、楽しく受けられました。
    日本酒のよさについて触れることができたので、
    外国人の方に説明する前に、まず私が日本酒を楽しんでいきたいと思います。

  • 女性

    この講座は「日本について語れるネタになる」でした

    自分の語彙力のなさを痛感すると共に、外国人講師の方のほうが日本を知っていることに恥ずかしくなりました。といってもマイナスなことはなく、モチベーションは人それぞれだと思いますが、誰でも楽しめる講座だと思います。

  • 女性

    この講座は「価値あり」でした

    あくまで英語表現を学ぶ為の講座なので、利き酒師資格取得講座のような
    専門的知識を習得するような講座ではないが、最低限の日本酒の
    表現方法は学べるし英語も高校終了程度ならば難なくついていける
    (はず)。
    外国人の先生の日本語能力がハンパないのと、和田氏共々知的レベルが
    高いので受講の価値は大いにあると言える。
    ただ唯一残念なのが、開催場所がカフェなので試飲グラスが安物の
    ワイングラスであること。
    「昨今の海外での日本酒ブームではワイングラスで日本酒を楽しむ
    傾向があるから」とのことだが、そもそも日本酒を置いている
    レストランは高級の類であるので、リーデル等の日本酒専門ワイングラス
    ないしそれに準ずる物を使用してるので、正しく日本酒を評価できるのだが、
    いかんせん今回の百均レベルのワイングラスだと安い酒の粗が目立ち、
    逆にいい酒の良さがぼやけてしまったのが残念であった。
    個人的には(一応、有利き酒師資格)利き酒専用のお猪口か
    ワインテイスティング専用グラスを使った方がよいと思ったのだが、
    考えてみれば英語を学ぶのが第一なのでグラスまで注文を付けては可哀相に思える。
    講師の質、テキスト内容、会場立地条件等トータルで考えると、
    会費以上の価値があると思ったので
    参加してよかったと思った。
    また違う講座があれば(中級以上)是非参加したい。


  • 女性

    この講座は「素敵な講座でした!」でした

    使われがちなフレーズを厳選していただけたこと、覚えておくと応用しやすい構文をいくつか教えていただのが良かったです。
    英語で学ぶことで改めて日本酒の味わい方に向き合うきっかけとなりました!
    利酒の銘柄も良かったです!

  • 女性 20代

    この講座は「新な視野がひろがる」でした

    お酒が好きで、日本酒についても知りたいと参加しましたが、英語で日本酒を紹介するという視点が想像以上に楽しかったです。

  • 女性

    この講座は「日本酒を表現するって、新しい味わい方だと気付いた講座」でした

    初級講座ということで、日本酒に関して英語でよくある質問と回答例を教えていただきました。
    日本語でも日本酒の味を表現したことがなかったので、次からはもっと味わって飲みたいと思います。

  • 女性 30代

    この講座は「味の表現の仕方がわかった」でした

    「日本酒」の「味」という外国の方に説明しにくい組み合わせをどう表現するかがよくわかりました。中学レベルの英語で十分説明ができそうです。二種類のお酒を試飲して、その味を表現するという実践的なもので、おいしいし、勉強になるし、でとても楽しかったです!