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今こそ、正しいウォーキング法を身に付けて、体の不調を解消(^^♪

対面

一回で完結する講座です。歩き方を変えるだけで【細脚&美姿勢】導く簡単習慣。デスクワークで固まった体を【もも裏歩きウォーキング】で簡単リセット

こんなことを学びます

【1日2分!もも裏歩きでひざの痛みが消えた】の著者

高木広人によるもも裏歩きウォーキング講座

私の紹介動画は、こちら ↓↓↓
https://youtu.be/eB9X15p7MQY

私のYou Tubeは、こちら ↓↓↓
https://www.youtube.com/channel/UCY0DAoozlqrw6kG9DlPIHpA

【もも裏歩き】とは? こちら ↓↓↓
https://momouraaruki.net/momouraaruki/

本当に正しい姿勢とは?

正しい姿勢の作り方とは?

本当に正しい歩き方とは?

【もも裏歩き】をすることで何が変わるのか?

など、多岐にわたり、健康で人生を歩ききるための

ノウハウを教えます。


様々な健康法が流行っても、それだけでは足りません。


筋トレでムキムキでも、腰痛の人がいます。

プールでスイスイ泳げていても、膝痛の人がいます。

あんなに元気で歩いていたのに、歩けなくなる人がいます。


どんなに文明が発達しようとも、AIが発達しようとも、

IPS細胞が発見されようとも、新しい常識ができようとも、


正しい歩き方は、一つしかありません。

そして、その歩き方は不変です。

時代によって変わるものでもありません。


疑問に思ったことはありませんか?


なぜ、あの人は、特に運動もしていないのに、

なんら変わりない、私と同じような生活を送っているのに

いつも、綺麗で、凛としていて、颯爽と歩いている。


その人は気づいていないかもしれませんが、

日常的にやるべきことが、できているのです。


それは、正しい姿勢の作り方と、正しい歩き方です。


いくらエステで外側だけ磨いても、

いくら筋トレで部分的に鍛えていても、

いくら痩せていてきれいに見えても、


私には、一目でわかります。


その人がどのように衰え老けてゆくのかが。


食べる、寝ると同じように、歩き方は大事なのです。

一度、どこかの関節が痛くなれば、まともに歩けません。

まともに歩けなければ、すべての筋肉は衰えます。


そして、年をとって見えるようになるのです。


年齢など関係ありません。

いつまでも年齢を感じさせない

自分でいればいいのです。


確実に姿勢で5歳、歩き方で5歳、

合わせて10歳は若く見えます。


この教室では、人生で一番大事な若く活動的で、

どこも痛くなく生きるための

姿勢と歩き方を身に付ける事ができます。



☆こんな方にオススメです☆

~体に痛みや不調のある人~

①変形性膝関節症と診断されている人
②変形性膝関節症とは言われていないが、膝が痛い人
③ときどき膝が痛む人
④足首が痛む人
⑤朝起きた時、腰が痛む人
⑥将来、膝が痛む不安がある人
⑦自分の歩き方に不安のある人
⑧正しい歩き方を知らない人
⑨股関節が痛む人
⑩足の裏にタコができる人
⑪外反母趾の人
⑫長時間歩くと腰が痛む人
⑬これ以上関節を悪くしたくない人
⑭足が弱ってきたと感じている人
⑮一生、誰の世話にもなりたくない人
⑯歩くとすぐ疲れる人


~痛みはないけどどうにかしたい~

「本当の正しい姿勢を身に付けたい」
「本当の正しい姿勢の作り方を知りたい」
「股関節が硬い」「股関節が開きづらい」
「腰痛がある」「足の筋力をつけたい」「運動は苦手」
「ずっと元気で歩きたい」「旅行にまだまだ行きたい」
「O脚X脚になってきた」「健康寿命を伸ばしたい」
「きれいな姿勢を身に付けたい」
「きれいな歩き方を身に付けたい」

~スタイル的に変えたい人にもオススメです~

①アキレス腱を引き締めたい
②太ももの前側を細くしたい
③垂れたお尻を引き締めたい
④お尻を小さくしたい
⑤下腹を凹ませたい
⑥ウエストのくびれを出したい
⑦背中のぜい肉を取りたい
⑧首のシワが出来ないようにしたい
⑨猫背にならないようにしたい

そんな女性、大歓迎です。

普段の姿勢や歩き方を変えることで、

将来的にどんなメリットがあるのか?

すべてが腑に落ちる理論で説明していきます。

知ると知らないでは、あなたの未来に

天と地ほど差が付きます。


無意識に誰もが毎日必ずしている
「歩く」という行為を一度見直してみませんか♪

◇◆◇膝が痛くなる理由をおしえます◇◆◇

・どの筋肉が弱ると膝が痛くなるのか?
・足の筋肉が弱る根本的理由は?
・膝がどうなると痛みがでるのか?
・今まで何がいけなかったのか?
・関節はなぜ変形するのか?

その他にも、腰痛のなる理由、足首が痛くなる理由
股関節が痛くなる理由、ストレートネックになる理由
など、なんでもお答えします♪

雑誌やテレビでは教えてくれない
えっ!そうだったのか~
という真実の情報をお伝えしています。


★~☆~ぜひ、お気軽にご参加ください★~☆~

お客様の感想はこちら

https://youtu.be/FSTitEM3S7Q
https://youtu.be/uRqNBzxT2t8
https://youtu.be/GDQG3aunbwM
https://youtu.be/AJg-h6EnErk
https://youtu.be/DL0w_66RAY8
https://youtu.be/F6ElZH54pfk
https://youtu.be/IgAJAYNu-H8
https://youtu.be/rIyd-2e6NqM
https://youtu.be/8G_1pjHfBek
https://youtu.be/uWXyJBISaF4

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開催予定エリア

両国・錦糸町

価格(税込)

¥3,500

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82人が受けたい登録しています

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価格(税込) ¥3,500
場所 両国・錦糸町

この講座の先生

【正しい歩き方】は私にお任せ下さい♪

高木広人(タカギ ヒロヒト)1977.3.10生まれ。北海道出身。柔道整復師。キャリア25年。◎もも裏歩きウォーキング協会 代表 ◎自己紹介動画はこちら https://youtu.be/eB9X15p7MQY
◎著書【1日2分!もも裏歩きでひざの痛みが消えた】
◎メディア掲載・PHPからだスマイル・健康365・日本老友新聞・覚悟の瞬間・夢21・朝日新聞◎電子書籍【患者が誰にも教えたくないゴッドハンドと呼ぶ治療家達】で紹介される
◎カルチャーセンター講師◎今までに12万人以上を施術。
◎整骨院&リラクゼーションサロン【金の指・銀の指 】を経営。
◎五ノ橋整形塾で200時間以上の整形学を受講
◎商標登録【骨格治療整体】【もも裏歩き】
◎もも裏歩きが必要な理由 https://youtu.be/Aqn5W3cEtSI
◎体のゆがみの専門の治療 得意な施術⇒「変形性膝関節症」「骨盤矯正」「反り腰」「X脚O脚」「猫背」「ストレートネック」「内巻き肩」「五十肩」「開かない股関節」「足首足裏調整」「姿勢調整」◎実際の施術動画 https://youtu.be/5eUn1oyZB8k
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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    10:00時~11:30時半
    5分前に会場にお越し下さい。
    ・受付→歩き方理論→歩き方指導・実践
    • こんな方を対象としています

      あなたの体の悩みは?

      猫背?反り腰?下腹?垂れ尻?太もも?

      O脚?X脚?足首?足のタコ?足の指?

      姿勢?立ち方?座り方?体型?

      どれを取っても歩き方と関係しています。

      ウォーキングという習慣で、歪みをリセットするための正しい体の使い方を覚える必要があります。

      正しい筋肉の使い方で、正常な関節の固まりを防ぎ、欲しいところに筋肉が付き、体の不調を改善し、スタイルを維持してくれます。


      40歳以上の女性の62.4%の人が変形性膝関節症になると言われています。

      40歳以上女性だけでも、人口で言うと、2800万人にもなります。

      あなたは将来、膝が痛くならないと言えますか?


      ☆こんな方にオススメです☆

      ①変形性膝関節症と診断されている人
      ②変形性膝関節症とは言われていないが、膝が痛い人
      ③ときどき膝が痛む人
      ④将来、膝が痛む不安がある人
      ⑤自分の歩き方に不安のある人
      ⑥正しい歩き方を知らない人

      膝や歩き方に不安のある方でしたら、どなたでも参加可能です。


      変形性膝関節症とは、膝の関節の軟骨の質が低下し、
      少しずつすり減り、歩行時に膝の痛みが出現する病気です。

      ★~☆~★初期の変形性膝関節症の症状とは?★~☆~★

      ・平地での歩行は大丈夫でも、階段で膝が痛いために困っている
      ・歩行時の膝の痛みはないけれど、正座は膝が痛くてできない
      ・朝の動き始めに痛む
      ・立ち上がるときに痛む
      ・歩き始めるときに痛む
      ・今はおさまっているが、以前、膝に痛みを感じた
      などです。

      少しでも心当たりがある方は、早急に歩き方を変えるべきです!


      さらに変形性膝関節症が進むと、
      次第にO脚が進んでいき、階段のみでなく
      平地での歩行にも支障をきたすようになります。

      旅行などの特別なことではなく、
      日常生活上で支障をきたすようになると、
      かなり変形性膝関節症が進行している
      可能性が高くなります。
    • 受講する際は以下をお読み下さい

      当日は動きやすい服装で、お越し下さい。
      飲み物を持参して下さい。
    ※ストアカでは講座に適用される保険を用意しています。詳しくはストアカ補償制度をご覧ください。

    レビュー30

    • 楽しかった!( 23 )
    • 勉強になった!( 25 )
    • 行く価値あり!( 29 )
  • W1

    女性 40代

    この講座は「一生痛くない体になるための正しい歩き方講座」でした

    こういった講座に参加するのは初めてでした。思ってた以上に股関節を後ろに引くように伸ばして歩かなければお尻ともも裏を使えないことがわかりました。二人一組でチューブのゴムひもでの引っ張りあいは坂道を上る感覚で普段使ってない筋肉を使いました。翌日はふくらはぎが筋肉痛になりました。
    本当はお尻ともも裏が筋肉痛にならないといけなかったんですかね?
    これからは意識的にお尻ともも裏を使って歩いて、もも裏歩きを完全マスターしたいと思います。

    先生からのコメント

    コメントありがとうございます。

    股関節を後ろに引く
    股関節を後ろに運ぶ
    股関節を後ろ幅を広く使う

    日常の生活では、ストレッチする以外では、
    本当に使っていないのです。
    その原因には、間違った姿勢というのはもちろんですが、良い姿勢というのを勘違いしている人が、
    とても多く見受けられます。

    初動をもも前ではなく、お尻に変えて、
    さらに、もも裏で幅を広げるように、
    全て歩きで意識してください。

    高木

  • W2

    女性 40代

    この講座は「今こそ、正しいウォーキング法を身に付けて、体の不調を解消」でした

    初参加でしたが、歩き方を意識していなかった為に
    今回教わった事を意識して体の変化を感じてみたいと
    思います。また参加したいと思いました!

    先生からのコメント

    お疲れ様でした。レビューありがとうございます。

    お仕事で歩くにも関わらず、体重も軽いにも関わらず、
    筋力も付かずに膝に痛みが出てきているということで、
    一番注意してほしいのは、骨盤を起こしたまま(ひっくり返したまま)
    維持する癖ですね。
    下腹部が支点となりますので、骨盤が前に倒れながら、
    下腹部が抜けていると、お尻やもも裏の筋肉を使っているようで
    使われなくなります。
    まだ、ピンとこない様でしたら、またの参加お待ちしております。

    高木

  • W3

    女性 40代

    この講座は「座学がなかなかためになる」でした

    私の場合、足を胴体の真下に
    置くことから全てが始まるんじゃないかな~と感じました。

    先生からのコメント

    お疲れさまでした。
    今回、ゴムで引っ張ってみて、筋力が上がっていない感じがしました。
    荷重が片足に乗って、足首を使う前で、膝が伸びすぎてしまい、
    力が逃げてしまうようです。
    もっと、船頭さんの棒をイメージして、少しもその棒がしなる事がないような
    そんな感じで股関節のごと後ろに持っていければと思います。

  • W3

    女性 40代

    この講座は「両親と参加したい」でした

    下腹を締めると、もも裏がだるくなると話したら、マッサージに行ってみたらとの話でしたがお金がないので、ストレッチとマッサージボールで何とかしてみようと思います(あと家族に踏んでもらう)

    今日は骨盤を上下についていくようにして。とのことでした。

    1年近く通って下半身の疲れやすさは全く治ってませんが、もうこれ以上やっても駄目と匙を投げられるまでは通い続けようと思います。

    と、私はこんな感じですが先生の理論はしっかりしてて、なるほどな~って感じます。
    70代の両親を誘いたいのですが父には無視され、母には断られました。介護する金も体力も精神力もないので何とか自力で一生歩いてもらいたいのですがわかってくれないようで残念です。

    父は足首が痛くて洋式トイレしか使えくなったのですが、参加すれば治るかもしれないのにな~って思います。

  • W3

    女性 40代

    この講座は「膝痛薬なんていらない」でした

    今のところ、下半身のだるさは
    治ってないです。

    先生のアドバイス
    「下腹を常にしめておく」
    「重心を下に」
    すると右尻と右もも裏がだるく
    なって、下半身全体が死ぬ程
    疲れて(悪い方の疲れ=凝り)
    脚がガクガクしてきて
    帰宅後に使い物にならなく
    なります。


    長い間、真剣にやってて
    効果がわからないので
    もう辞めようかとも思いますが
    質問すると必ず丁寧に細かく
    教えてくれるので
    (いつもありがとうございます)
    もうちょっとやってみようか
    ・・・と思ってます。

    でも多分、膝痛の人にはオススメ
    です。
    テレビであれだけ関節痛の薬や
    サプリメントのCMを流していると
    あれしか解決法はないのかと
    洗脳されますが
    ももうら歩きで治るようです。

    何人かの人が改善したのを
    目撃しました。

    先生からのコメント

    お疲れさまでした。

    昨日は、ずいぶん重心を上に置くか、下に置くかでお話ししましたが、
    下のブログを以前に読んでいますか?
    https://ameblo.jp/hiroskeletalcorrection/entry-12430282029.html
    Kさんの場合は、ストレート胸椎になってきています。
    その結果、首の辛さも出てきています。
    そして、何十年もストレートネックであった人の、ひどい頸椎の変形も見てきています。
    壁にピッタリつけた感じの姿勢の方が楽なようですが、
    結果的に肩甲骨を寄せることになるので、胸椎の丸みが失われていきます。

    右尻、右もも裏は、腰椎からの神経症状かもしれません。
    重心を上げるようにすると楽なのは、そのせいの可能性があります。
    腰椎のMRIが必要かもしれませんね。

    元々、股関節の摩耗があり、衝突音を出してしまうので、
    それさえなければいいのにと思っていましたが、
    右足の神経症状もプラスで考えなければいけません。

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