メール営業力アップ講座

返信率向上、アポ獲得、売上アップにつなげるメールの極意

こんなことを学びます

営業でメールを活用する方法を学ぶ講座です。「返信がない」「アポがとれない」「メールでの交渉が苦手」を解決!メールで営業するために必要な知識、方法を習得できます。(講師によるメール添削特典つき)

◆受講のメリット(期待できる効果)
メール営業力アップ講座を受講することで、次のような効果が期待できます。

・営業メールのプロ、平野友朗が添削アドバイス
・今すぐ使える、売れるメールの書き方が学べる
・メールでの誤解やトラブルを防げる
・営業メールの基礎から実践までが分かる
・返事がもらえる、返信率の高いメールの特徴が分かる
・相手が返事をしない理由を知り、適切に対応できるようになる
・主旨をつかむ、読解力が身につく
・お客さまメールの意図を読み違えることが減る
・無駄を減らして時間短縮する方法が学べる
・1年間で100時間程度の時間を節約し、営業時間を確保できるようになる

◆メール営業力アップ講座で学べること
本講座では次のようなことが習得できます!

・営業メールの基本!書き方や送り方
・返信がくる!アポがとれる!ライティングのコツ
・接触頻度を上げるメルマガ活用法

◆参加者特典
・講座レジュメ1冊

・メール添削(1通)
受講者のメールに限り、平野友朗が直接添削します(当日の講座でスクリーンに映して解説可能なメールに限る)。
添削を希望する方は、申込完了後、事務局にお問い合わせください。
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受付中

12月6日(金)

10:00 - 13:00

東京 / 秋葉原・御茶ノ水

予約締切日時

12月04日(水) 18:00 まで

参加人数

0/10人

開催場所

都営新宿線 小川町駅駅 徒歩1分
アイ・コミュニケーション(日本ビジネスメール協会)セミナールーム 東京都千代田区神田小川町2-1 KIMURA BUILDING 5階

価格(税込)

¥22,000

  • 受付中

    12月6日(金)

    10:00 - 13:00

    東京 /秋葉原・御茶ノ水

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この講座の先生

平野 友朗のプロフィール写真
メディア取材・執筆・講演実績が豊富で人気のプロ講師

平野 友朗

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役

1974年生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学)卒業。広告代理店勤務を経て2003年に日本で唯一のメルマガコンサルタントとして独立。2004年、アイ・コミュニケーション設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会設立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載1000回以上、著書27冊。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がける。官公庁や企業などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間120回を超える。著書や監修本には『図解でわかる!メール営業』(秀和システム)、『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)、『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』(文響社)、『カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室』(日経BP社)などがある。

この講座の主催団体

メールでビジネススキル&コミュニケーション力UP!

使わない日はないくらい、ビジネスで当たり前に使われているツール。それが『ビジネスメール』です。

しかし、ビジネスメールの教育は、まだまだ遅れていると言わざるを得ません。研修を実施している企業は全体の10%程度です。

出典:ビジネスメール実態調査2015(一般社団法人日本ビジネスメール協会調べ)

メールが普及するにつれて、仕事の中でメールにかける時間が増えています。10年ほど前と現在を比較すると、その増加に驚くことでしょう。

対面、電話、ファクス、ビジネス文書、ソーシャルメディアと、コミュニケーション手段はいろいろありますが、仕事でのコミュニケーションに占めるメールの割合は大きくなっています。

そのような状況下で、多くの人が誰からも教わらず、見よう見まねで、不安を感じながらメールを利用しています。電話やビジネスマナーの研修はあっても、メールの研修は受けたことが無い。それでも、毎日使うのがメールです。同じ仕事のコミュニケーションツールですが、その差は歴然としています。

学生時代からメールを使っていたと... もっと見る >>

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  • 当日の流れとタイムスケジュール

    <はじめに>
    営業でメールを送る目的を理解し、メールを効果的に活用するための土台となる考え方が身につきます。

    ・なぜメール営業が必要なのか
    ・本題に入る前に伝えたいとても大事な話
    ・実際のメールで読み解く営業メールの問題
    ・営業4つのタイプ
    ・問い合わせをするお客さまの行動、心理
    ・営業プロセスを考える
    ・成功するメール営業のポイント
    ・メールで与えるべき印象

    <第1部>基礎を守った正しい営業メールのコツ
    お客さまが求めているメール、お客さまに好まれるメール、返信がもらえるメールとは。
    事例を交えて解説します。

    ・一般的なメールボックス
    ・問い合わせは同時に行われる
    ・開かれる件名とは
    ・開かれる件名の一例
    ・送信者名(差出人)
    ・宛先(TO,CC,BCC)
    ・営業メールの基本型
    ・宛名の書き方
    ・挨拶の書き方
    ・名乗りの書き方
    ・警戒心を解きメールを読んでもらうために
    ・要旨の書き方、文例
    ・詳細の書き方
    ・伝わらない文章の例
    ・結びの挨拶の書き方
    ・署名の書き方
    ・署名の例(情報提供型)
    ・読みやすい本文のコツ

    <第2部>選ばれるためのライティングテクニック
    相手と状況にあった営業メールの書き方、コツを解説します。

    ・冒頭の書き出しは○○でスタート
    ・営業メールで使わないほうがいい言葉
    ・プロとして使うべき言葉とは
    ・誤解を招く言い回し
    ・へりくだりすぎない
    ・すぐに使える!依頼の言葉
    ・効果が出る予告メールの例
    ・行動する理由を作り出す
    ・強みは言葉にしなければ伝わらない
    ・○○する理由を考える
    ・交渉に強くなる承諾、依頼
    ・お客さまの発言の深部に目を向ける
    ・メールの処理のルールを決める
    ・返信が遅れてしまう理由
    ・相手に不快感を与えない言い回し

    <第3部>営業シナリオの再構築
    営業プロセスを描き、営業メールを送るタイミング、回数について学びます。

    ・タイミング&回数
    ・回数×タイミング(セミナー講師の事例)
    ・回数×タイミング(システム営業の事例)
    ・回数×タイミング(不動産会社の事例)
    ・営業プロセスを図に落とし込む
    ・新規アポイント獲得のためのメールを送る
    ・平野友朗が実際に送ったファーストメール
    ・平野友朗が実際に送ったお礼メール
    ・電話予告のメール
    ・毎月の接触頻度を上げるメルマガ
    ・シナリオ管理のポイント

  • こんな方を対象としています

    次のことが一つでも当てはまる方に役立つ講座です。

    ・メールでアポがとれない
    ・問い合わせにメールで対応しても返事がもらえない
    ・追客メールの送り方が分からない
    ・メールで商談を前に進めたい
    ・営業メールで成果を出したい
  • 受講料の説明

    ◆参加者特典
    ・講座レジュメ1冊

    ・メール添削(1通)
    受講者のメールに限り、平野友朗が直接添削します(当日の講座でスクリーンに映して解説可能なメールに限る)。
    添削を希望する方は、申込完了後、事務局にお問い合わせください。
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    ◆注意事項
    ・配付資料の一部あるいは全部についてコピーなどの二次的使用は禁止です
    ・撮影・録音・録画などは禁止です
    ・レジュメを配布しますので、パソコンの持参は不要です。

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