セミナー参加者が3人でも、30万円以上売り上げるための3ステップ

セミナーの参加者が多くてアンケート結果もいいのにメイン商品が売れない、そんな悩みから脱出できます

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こんなことを学びます

自分ではセールスはそんなに苦手だと思ってない。
対面で自分の商品を売ると、
それなりの確率で商品を買ってくれる。

でも、対面で自分一人で売れる数には限界がある。

そんなとき、マーケティングを勉強していたら
バックエンド・フロントエンドという言葉を知った。

バックエンド、フロントエンドの典型例は

フロントエンドでセミナーを開催して
セミナー参加者にバックエンド商品を売る

というパターンらしい。

これだ!と思いセミナーを開催した。

参加者は10人程度集められた。
セミナー中の参加者の反応もいい。
セミナー終了後のアンケートの結果も高評価

この流れなら確実にバックエンド商品が売れる!

そう確信して、バックエンド商品をセールスしたら
ほとんど売れない。

なぜ??

セミナー中に伝えた情報が少なかったから?
ノウハウが分かりにくかった?

そう思いセミナー内容を改善したのに
やっぱりバックエンド商品が売れない。

一体何が原因なんだ?

このような経験をした方はいないでしょうか?

実は、セミナーでバックエンド商品を売るには
従来のセミナーと同じ形式ではいけません。

バックエンド商品を売るために構築されたセミナーを
開催しなければいけません。

バックエンド用に構築されたセミナーを開催すれば
高い確率でフロントセミナーからバックエンド商品が
売れます。

例を一つ挙げれば

参加者が3人しかいなかったセミナーで
バックエンド商品をセールスしたところ
30万円以上の売り上げが挙がった

ということがあります。

今回のセミナーでは
フロンドエンドセミナーからバックエンド商品う
売るための秘訣をお伝えします。

このセミナーでお伝えしたことを
ご自身のフロントエンドセミナーに組み込めば
効率的にバックエンド商品をセールスできます。
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開催予定エリア

銀座・大手町

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この講座の先生

"ITが苦手"を"ITは楽しい"に変えます

ITエンジニアとして
ハードウェアとソフトウェア両方の
開発・設計に携わる
その後、コーチ、カウンセラー、セラピストを中心に
エクセルやパワーポイントの効率的な使い方や
FaceBook、メルマガを使用した集客方法を伝え始めるが
なかなか受け入れてもらえない日々を過ごす。
ある日、ITに苦手意識を持っている人は
"自分はITが苦手だ"と思いこんでいることに気付き
この思い込み(メンタルブロック)を外すのが
一番重要だと確信する。
現在、ITが苦手な人の苦手意識を取り除くことを
活動の中心にしている。

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講座詳細

  • こんな方を対象としています

    ・セミナーで参加者は10人、20人集められるのにメイン商品が売れない方
    ・セミナー参加者が数人だとテンションが下がってしまう方
    ・一対一のセールスならば得意なのにセミナーでは商品が売れない方