時間術大公開セミナー(東京)

タスク管理がしっかりでき、締切を守れる秘策。3時間で伝授します。

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こんなことを学びます

 時間管理は簡単です

□ 時間が全くない
□ いつも残業をしている
□ 納期を守れないことがある
□ 時間管理の方法が分からない

そのような方のために、平野友朗の時間術を大公開します。


私はどちらかというと忙しい部類に入ると思います。

「平野さん、忙しそうだけど、なんでこんなに出来るの?」
「本当に一人でこれだけの業務をやっているんですか?」

会う人、会う人に、このような質問をされます。
しかし、そのたびに「まだまだ時間ありますよ」と答えています。
たとえば、日々どんなことをやっているのか。
その一覧を書き出してみましょう。 (あくまでもほんの一例です)

毎日2通のメルマガ執筆
毎日300~400通くらいのメール受信
毎日100通くらいのメール送信
自社ウェブサイト(7種類)の管理
お客様のウェブサイトの管理(4~5本)
顧問先(5~10社へのアドバイス)
月5~10日の出張
年間30~40回のメディア露出(その仕掛けと取材対応)
年間2~3冊の本を執筆(もちろん、私が書いています!)
連載中のコラムを毎月5本執筆(日経BP他)
ビジネス実践塾のための動画収録(1時間)を月1本実施
ビジネス実践塾のイベントに参加(月2~3回)
年間100回以上の講演やセミナー開催、企画、募集ページ作成、コンテンツ作成
FacebookやTwitterでの情報発信
年間300冊くらいの読書
新規事業の企画
一般社団法人日本ビジネスメール協会の運営
スタッフへの指導
社外のキーマンとの積極的なコミュニケーション
経営者として事業戦略の立案
今、自分で書き出しても「タスクが多いなぁ」と自分でも驚くほどです(笑)
たまにスタッフのサポートをすることもあるくらいです。

これだけのタスクがあってもすべて問題なくこなせている。
そして、このような状態でも、1日1時間くらいは捻出できるくらい余裕があります。

いつも会社を出るのは、18時台です。
※アイ・コミュニケーションの定時は18時です。

なぜそれが可能なのか??

その秘密は、私のオリジナルの「時間管理術」があるからです。





あなたが次のような悩みを抱えているなら、ぜひ今回のセミナーにご参加ください。

時間が足らない
期限を守れないことが多い
情報の管理が苦手だ
仕事が多すぎで処理しきれない
移動中の時間を無駄にしたくない
隙間時間を有効に活用したい
集中して業務に当たれない
きっと打開策が見つかると思いますよ。

SMBCコンサルティング様のセミナーでも大人気!
時間管理のセミナーをSMBCコンサルティング様で年間4回実施しています。

価格は、約2万円なのに、いつも満席。
80人の参加者が毎回会場を埋め尽くす、大人気のセミナーです。

今回は、そのエッセンスをさらに凝縮して、私の仕事術を公開します。

大好きなテーマですし、この内容本を出したいと思っています。
だからこそ凄く気合いが入っています。

ぜひセミナーに参加をして、ご自身の時間を生み出して下さい。

3時間のセミナーで、将来の数百時間。数千時間が生み出せるはずです。


さて気になる価格ですが・・・
SMBCコンサルティング様では2万円で実施していますが、
自社開催なので12,960円としました。

※セミナーは今後、さらに値上げをしていく予定です

あなたがこのセミナーに参加するメリット
期限が守れるようになる
決断力が上がる
事業の効率が格段に上がる
自由な時間が生まれる
仕事の処理が早くなる
売上げアップに繋がる
思考の時間がとれる
コミュニケーションが円滑になる
ものがなくならない
情報の整理が学べる
セミナーでお話しするコンテンツ

平野友朗の時間術大公開セミナー
なぜ時間がいくらあっても足らないのか?
時間管理と10年後の予測の関係
時間管理ができない人の典型パターン
正しく時間を見積もる方法
なぜ東京大阪間の新幹線で2冊の本が読めるのか
TODOリストだけではうまく行かない本当の理由
小学生にできて、大人にできないこと
時間割を正しく使いこなす方法
ノートは不要、A4メモで十分
カレンダーは一元管理
1日に100通のメールを書ける理由
自分の頭にデータを保管しない
ちょっとした隙間時間が人生を分ける
隙間時間にできる方法を考える
画期的なカレンダーの利用方法
ストックのスペースを決めておく
今やるべき事を見極める
捨てる、保存の判別方法
封筒で管理すると失敗する理由
クリアファイルを活用した新しい情報管理法
PCを買うべきか、使い続けるべきか(コストのかけ方)
Dropboxで情報共有
evernoteを使わない決定的な理由
時間短縮の概念は工場に学ぶべし
投資とリターンを常に把握する
人に依頼をするときの成功法則
思ったら即行動、迷っている暇はない
※セミナー内容は一部変更となる場合がございます

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開催予定エリア

秋葉原・御茶ノ水

価格

¥12,960

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この講座の先生

平野 友朗のプロフィール写真
メディア取材・執筆・講演実績が豊富で人気のプロ講師
平野 友朗

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役

1974年生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学)卒業。広告代理店勤務を経て2003年に日本で唯一のメルマガコンサルタントとして独立。2004年、アイ・コミュニケーション設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会設立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載1000回以上、著書27冊。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がける。官公庁や企業などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間120回を超える。著書や監修本には『図解でわかる!メール営業』(秀和システム)、『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)、『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』(文響社)、『カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室』(日経BP社)などがある。

この講座の主催団体
メールでビジネススキル&コミュニケーション力UP!

使わない日はないくらい、ビジネスで当たり前に使われているツール。それが『ビジネスメール』です。

しかし、ビジネスメールの教育は、まだまだ遅れていると言わざるを得ません。研修を実施している企業は全体の10%程度です。

出典:ビジネスメール実態調査2015(一般社団法人日本ビジネスメール協会調べ)

メールが普及するにつれて、仕事の中でメールにかける時間が増えています。10年ほど前と現在を比較すると、その増加に驚くことでしょう。

対面、電話、ファクス、ビジネス文書、ソーシャルメディアと、コミュニケーション手段はいろいろありますが、仕事でのコミュニケーションに占めるメールの割合は大きくなっています。

そのような状況下で、多くの人が誰からも教わらず、見よう見まねで、不安を感じながらメールを利用しています。電話やビジネスマナーの研修はあっても、メールの研修は受けたことが無い。それでも、毎日使うのがメールです。同じ仕事のコミュニケーションツールですが、その差は歴然としています。

学生時代からメールを使っていたと... もっと見る >>

主催団体に質問する 教室ページをみる

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講座詳細

  • こんな方を対象としています

    次の様なお悩みを抱えている方。
    時間が足らない
    期限を守れないことが多い
    情報の管理が苦手だ
    仕事が多すぎで処理しきれない
    移動中の時間を無駄にしたくない
    隙間時間を有効に活用したい
    集中して業務に当たれない

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