ドイツのプロダクトデザインーバウハウスから今日まで

1976年からドイツとかかわっている私が自分で撮った豊富な写真と共に語ります

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こんなことを学びます

ドイツのプロダクトデザインを原点となるバウハウス(添付画像1)から、第2次大戦後のウルム造形大学(添付画像2)、そして「ベルリンの壁」壊後の現地での動き(添付画像3)などとともに語ります。
と書くと堅苦しく思いがちですが、教科書の歴史ではなく、友人たちの事務所風景など、あまり見ることのないものが多いとおもいます。

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開催予定の日程一覧

  • 開催予定

    開催予定エリア:横浜・みなとみらい

    受講料:¥ 1,500

過去に開催した日程一覧

  • 2016/7/9 (土) 10:00AM-

    JR他 横浜駅駅 徒歩3分

      住所:講師の要望により予約者のみに開示

    この日程の参加者:

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この講座の先生

本上 文士

工業デザイナー&フードコーディネーター

千葉大学工学部工業意匠学科を卒業後、イタリアおよびドイツのデザイン事務所に4年間勤務の後帰国。
都内にて工業デザイン事務所を自営。
傍ら、都内のデザイン専門学校やベルリン芸術大学にて、客員教授・講師を務める。
2000年頃より、以前より興味のあった「食」分野の仕事... もっと見る >>

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講座詳細

  • 当日の流れとタイムスケジュール

    時代順にドイツのプロダクトデザインとその周辺の画像を見ながら話します。
  • こんな方を対象としています

    ドイツの製品に興味のある人
    プロダクトデザインの歴史に興味のある人
  • 受講料の説明

    上記以外一切不用
  • 受講する際は以下をお読み下さい

    簡単なメモ帳を持参