山田 真哉

公認会計士・税理士

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予備校の職員を経て、会計・法律・経営などの勉強を始め、1年間の猛勉強で公認会計士二次試験に合格し、中央青山監査法人(当時)/プライスウォーターハウスクーパースに勤務。会計士補会広報委員長にも2年間就任。
2001年、専門学校TACの機関誌「TACNEWS」にて『女子大生会計士の事件簿』の連載開始。
2005年『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』を出版、7ヶ月でミリオンセラーを達成(現在160万部突破)。第40回書店新風賞を受賞し、流行語大賞の候補にも。
2011年 芸能界専門で会計・税務支援を行う一般財団法人芸能文化会計財団の理事長に就任。
これまで、『朝日新聞』『読売新聞』『毎日新聞』『日経電子版』『夕刊フジ』『ビッグ・トゥモロウ』『週刊プレイボーイ』『DIME』『ネットマネー』『月刊Newtype』等で連載。
経済産業省「個人投資家の投資活動及びエンジェル税制の利用促進に関する委員会」委員、厚生労働省「雇用・能力開発機構のあり方検討会」委員、東京都「都立図書館評議会」委員。

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