ストアカユーザー20万人が今注目する研修をご紹介

メルマガ登録はこちら

チームビルディング研修|明日から使う、スキル専門の研修

チームビルディングとは?

■現代の組織づくり
働き方改革が問われるいま、組織づくりも変わりつつあります。終身雇用制度や年功序列が見直され、多様な人材から成るチームが存在することが当たり前のる世の中になっています。

■チームビルディングとは
チームビルディングには、チームという概念と、ビルディングという二つの概念が存在します。まずはじめに、チームとは、一丸となって目指す目的や目標またはゴールがあり、その達成に向かって各メンバーが主体的に役割を果たしながら互いに協力し合って活動している状態の組織です。よく勘違いされるのですが、明確な目標のない集団はチームではありません。さらに、ビルディングという考え。こちらは、チームとしての目標を達成するために、望ましい姿に高めていくこと。あり方を作っていくことを意味します。

■チームビルディングに重要なこと
私たちオフィスクではチームビルディングにおいて重要なことは、チームメンバーがそれぞれが、チームの目標を明確に理解すること。チームメンバーが他メンバーを相互に信用しあえていること。またメンバーが互いの特技や強み、更には弱みまで、理解していること、この3つであると考え多彩な研修メニューを用意しています。

研修ラインナップ

強みの相互補完でチームを変える、チームビルディング研修(ストレングスファインダーWS)

概要 対象 【費用】(参考)
ストレングスファインダー®(強み探索ツール)を用いて強みを発見し、強みを活かした働き方、チームへの貢献の仕方を探求します。34の資質から一人ひとり違うことを理解することで、互いにサポートし合う強みに基づいたチームを創ります。 ・サポートし合うチームを創りたい組織
・モチベーション高く働くチームを目指す組織
・コミュニケーション増を目指すチーム
・関係構築を目指すチーム
半日or1日/定員24名
・共通言語ができて、チーム内のコミュニケーションが活発になる
・メンバーの強みを知ることで相互理解でき、相互補完の概念がわかる

研修ラインナップの関連記事



研修の特色

①明日からすぐ仕事でつかえる学習内容

オフィスクが提供する研修は、現場のプロフェッショナルが長年の経験から生み出した独自の「生きた」ノウハウとスキル。仕事現場で即時応用できる内容だけが凝縮されています。
またストアカのデータベースを活用することで、ビジネスシーンで「今も求められている」ビジネスノウハウ・スキルのみを研修として提供しています。

<アンケートの声>

  • 社会人として役立つ知識を得られた

    自己紹介が苦手だったけれど、今回の研修を経て、自分の得意な手法に落とし込むことによって相手に伝えやすくなるということに気がつけた。これからの社会人としての生活に役立つ知識を得られた。

  • 仲間の知らなかった面を知れた

    仲間の今まで知らなかった一面を知ることができ仕事をするのがより楽しみになった。また、チームにおけるコミュニケーションの知識は社会人として長く必要になってくることだと感じた。

  • 違ったアプローチで仲間の違った一面を見れた

    自己紹介という何回か行っていることを違うアプローチでやることで同期の違った一面を見ることができた。

  • 一緒に働きたい人物像がわかった

    改めて仲間のことが分かったし、一緒に働きたい人の図が明確になった。

  • 曖昧だったコミュニケーション力を学べた

    いままで曖昧だったチーム作りにおける、コミュニケーション力について学べた。

<アンケート結果>

大変満足・・・84%
満足・・・10%

やや不満・・・5%

不満・・・1%

②抜群の人気を誇る講師による講義

30万人が訪れる学びのプラットフォーム「ストアカ」。ここでの口コミ評価TOP1%を誇る講師のみを対象に、ビジネスシーンに合致するスキルを提供する講師を集めました。 教える内容、教え方はもちろんのこと、人としての人気が高い講師たちです。

<チームビルディング研修を担当する講師>



導入実績

<プログラム例>

強みの相互補完でチームを変える、チームビルディング研修(ストレングスファインダーWS)

内容 手法
1. ストレングスファインダー®の概要 講義
2. チームビルディングに活かす強みの素34資質 講義
3. 組織で活かした経験から強みを探る 講義・演習
4. 強みに基づいたチームを創る 演習
5. まとめ,総括 講義

関連記事



合わせて検討したい研修

研修導入までの流れ

  • STEP 1

    ニーズカウンセリング

  • STEP 2

    コンシェルジュからのご提案

  • STEP 3

    講師同行ヒアリング

  • STEP 4

    研修プログラムの調整

  • STEP 5

    研修プログラムの実施

お問い合わせいただいたのちは、研修の最新事情を熟知した研修コンシェルジュがお伺いします。

お問い合わせ

PAGE
TOP