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プレゼンテーション研修|明日から使う、スキル専門の研修

プレゼンテーションとは?

プレゼンテーションはビジネスパーソンにとって誰しもが経験する場です。会議での提案や顧客先への営業、車内でのスピーチなど、多くの方がプレゼンテーションを行います。しかし、当たり前に行うからこそ自己流で行ってしまいがちなスキルでもあります。壇上での立ち振る舞いや伝えるべき内容の伝え方、話し方や目線の向きなど、『プレゼンテーション』に必要なスキルは様々です。伝えたいことを伝えることが、プレゼンテーションの大前提であり、その上で相手の心を揺さぶるものでなければいけません。ここでは、プレゼンテーションを構成する要素を大きく「企画構成」、「資料作成」、「表現(実践)」と3つの観点にわけてとらえています。

研修ラインナップ

プレゼン専門コンサルタントによる全方位型研修「実践プレゼン力養成研修」

概要 対象 【費用】(参考)
プレゼンテーションをゼロからつくって発表にいたるまでのプロセス「企画構成」「資料作成」「実践練習」。この3つのプロセスに求められる技術を、1日で学ぶことができます。
具体的には、「心を動かすプレゼンのつくり方」「伝わるプレゼン資料のデザインルール」「共感を呼ぶ伝達技術」をお伝えします。
受講後すぐに業務で活かせるよう、単なる座学ではなく実践的なワークを取り入れております。
・営業担当者、企画担当者、マーケティング担当者等、プレゼンをする機会のある全てのビジネスパーソン ・プレゼンの基礎を学びたい方
・プレゼンに苦手意識のある方
・自己流のプレゼンを卒業したい方
・プレゼンが相手にちゃんと伝わっているか不安な方
・最近プレゼンの機会が増えてきた方
・半日コース(2時間30分)/定員20名/〇〇万円
プレゼンをゼロからつくるプロセス「内容設計」における「型」を習得し、相手に伝わるプレゼンをつくれるようになる。
・1日コース(8時間)/定員12名/〇〇万円

センス不要!伝わるプレゼン資料の作成術「資料デザイン研修」

概要 対象 【費用】(参考)
どれだけ素晴らしいプレゼンを考えても、資料が分かりづらくて内容が伝わらなければ意味がありません。この研修では、通常ビジネスパーソンが学ぶことのないデザインの観点から、相手に伝わるプレゼン資料のデザインルールをお伝えします。
具体的には、「フォントの正しい選び方」や「一目で分かるグラフのつくり方」、「オブジェクトの伝わる並べ方」などを学びます。センスは不要です。
ルールを学べば、伝わるデザインは可能です。
・営業担当者、企画担当者、マーケティング担当者等、プレゼン資料をつくる機会のある全てのビジネスパーソン
・PowerPointは使えるけどデザインのことはよく分からない方
・プレゼン資料の見た目をなんとかしたい方
・もっと相手に伝わるプレゼン資料をつくりたい方
・プレゼン資料の作成時間を短くしたい方
・プレゼン資料のデザイン技術を一通り学びたい方
・半日コース(2時間)/定員20名/〇〇万円
プレゼンを形にするためのプロセス「資料作成」における「デザインスキル」を学習し、相手に伝わるプレゼン資料のつくり方を理解する。
・1日コース(5時間)/定員20名/〇〇万円
プレゼンを形にするためのプロセス「資料作成」における「デザインスキル」を習得し、相手に伝わるプレゼン資料をつくれるようになる。

元劇団四季俳優が教える伝わるプレゼンテーション「ストーリー実践研修」

概要 対象 【費用】(参考)
ビジネスにおけるコミュニケーションシーンに必要な、「わかりやすく、興味をもって聞いてもらう」ためのストーリー構成と「自分の意図と想いを、相手のアタマとココロにしっかりと伝える」ための話し方を学びます。
元劇団四季俳優にして豊富なビジネス経験をもつ講師が、ふんだんなワークや実践を取り入れ、楽しく効果的にお教えします。
・会議,説明,報告などで、もっと相手に伝わるように話したい方
・一方通行でなく、双方向のプレゼンテーションができるようになりたい方
・滑舌が悪い、声が小さいなど、話し方のクセを直したい方
・半日コース(2時間30分)/定員〇〇名/〇〇万円
ビジネスコミュニケーションに必要なストーリーの組み立て方・プレゼンテーションの仕方が理解できる
・1日コース(6時間)/定員〇〇名/〇〇万円
ビジネスコミュニケーションに必要なストーリーの組み立て方・プレゼンテーションが出来るようになる

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研修の特色

①明日からすぐ仕事でつかえる学習内容

オフィスクが提供する研修は、現場のプロが生み出したノウハウ/スキル。すぐに実践できる内容だけがギュッと凝縮されたプログラムになっています。

<アンケートの声>

  • 直ぐに使えるスキルを学べた

    営業職として、プレゼンテーションの機会が多く発生します。 直ぐに使える知識が多く、活用する場面がすぐにありそうだなと感じました。

  • プレゼンの場以外でも活用できる

    このスキルはどの場面でも使用できると思う。プレゼンだけでなく、周囲とのコミュニケーションを取るのにも十分活用できると思う。

  • 独学だったプレゼンの『ルール』を学べた

    プレゼンについては独学だったのでルールを学ぶ良い機会になりました。

  • プレゼンの目的を確認することができた

    プレゼンの目的が聞き手を中心に考えるということが理解できて良かった。

<アンケート結果>

大変満足・・・87%
満足・・・10%

②抜群の人気を誇る講師による講義

30万人が訪れる学びのプラットフォーム「ストアカ」。ここでの口コミ評価TOP1%を誇る講師のみを対象に、ビジネスシーンに合致するスキルを提供する講師を集めました。 教える内容、教え方はもちろんのこと、人としての人気が高い講師たちです。

<プレゼンテーション研修を担当する講師>



導入実績

<プログラム例>

「センス不要!伝わるプレゼン資料の作成術『資料デザイン研修』」

内容 手法
1.プレゼンの本質 
(1)PRESENTATION2.0
 PRESENTATION2.0という概念から「プレゼンの本質」を学びます。
(2)プレゼンを構成する3つの要素 プレゼンを構成する「内容力」「人間力」「伝達力」について学びます。
(3)プレゼンの正しい準備の仕方
 内容力と伝達力を向上するために大切な、プレゼンの「正しい準備の仕方」について学びます。
講義
2.内容設計
(1)ゴールを設定する
 プレゼンの「具体的なゴールの設定方法」について学びます。
(2)構成を組み立てる
 聞き手が理解しやすい「プレゼンの基本型」について学びます。
(3)内容をつくる
 プレゼンの詳細な内容のつくり方における「発散→集約→要約→選択」について学びます。
(4)ワーク
 あるテーマについて、プレゼンを作成します。
講義  演習
3.資料作成
(1)プレゼン資料のあり方
 プレゼン資料の「あるべき姿」について学びます。
(2)資料づくりの基本4ステップ
 プレゼンの内容を「資料に落とす方法」について学びます。
(3)伝わる資料のデザインルール
 プレゼン資料の「デザインルール」について学びます。
(4)ワーク
 パート2で作成したプレゼンを元に、プレゼン資料を作成します。
講義
演習
4.実践練習
(1)プレゼン技術を構成する3要素
 「印象マネジメント」「伝達ワード」「発表ツール」について学びます。
(2)プレゼンターの心構え
 「真剣さ」と「気軽さ」について学びます。
(3)プレゼンの練習方法と質疑応答
 プレゼンの正しい「練習方法」と「質疑応答」について学びます。
(4)ワーク
 印象マネジメントの練習をします。
演習
5.最終発表
 パート3で作成したプレゼン資料を用いて、実践的なプレゼン発表を行います。
演習
6.まとめ・総括 講義

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研修導入までの流れ

  • STEP 1|実施2か月前

    ニーズカウンセリング

  • STEP 2|実施1.5か月前

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  • STEP 3|実施1か月前

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