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荘加大祐

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荘加大祐

ショウカダイスケ

関連スキル オンライン研修対応可能ロジカルシンキング資料作成

明日から使えるポイント

ロジカルシンキングとは、正解のない問いの答えを探すときに用いる、基本的な「考え方」と「議論の仕方」のことです。コンサルタントとして多数のプロジェクトに関わった経験を通じて、会議やプレゼンテーション資料作成において効率的かつ品質高く実施するためのエッセンスを凝縮しています。三段階のレベルにわけた講義で初心者にもわかりやすく、日々の業務ですぐ使える実践的な内容で、あらゆる人にとって役に立つ講座です。

略歴・プロフィール

株式会社ロジカディア 代表取締役CEO

東京大学農学部卒業後 (農学学士)、ミシガン大学大学院にて二つの修士号を取得
(自然資源環境学修士・応用経済学修士)。
2007年、ボストンコンサルティンググループに入社。コンサルタントとして、
インターネット業界、エンターテイメント業界、製薬業界を中心としたプロジェクトを担当。

2012年7月、株式会社ロジカディア設立。
コンサルタントとしても精力的に活動している。
新しい教育コンテンツの開発や、教育研修、コンサルティングなどに携わる。

提供できる研修パッケージ一覧

  • ロジカルシンキングに基づいたプレゼン作成術①:初級編

    ロジカルシンキングに基づいたプレゼン作成術①:初級編

    研修内容

    人を論理的に説得するプレゼンの、最も基礎的な部分を勉強します。
    ・プレゼンでは、何を、どういう順序で話すべきか?
    ・そのためには、どんなスライドを、どこに配置するべきか?
    ・それらのスライドには何を書き、どのように見せるべきか?
    上記を元に
    ・それらのスライドに書くことは、どうしたら考えられるか、「論点の設定」や「論点の分解」を実践してもらうことを目標とします。

    こんな受講者におすすめ

    ■マーケティング、企画、広報、財務など、主に社内会議でプレゼンをされる方
    ■ソリューション型営業など、論理で押すタイプの営業にプレゼンを使う方
    ■コンサルタント、及びコンサルタント志望者

    • 半日コース(2.5時間)
      研修ゴールのイメージ

      ・何を、どういう順番で考えると正しく考えられるのか「伝えること(ロジック)を考える方法を理解することができる
      ・どこに、どんなスライドを置くべきか「ロジックをプレゼンに落とし込む方法」を理解することができる

      1開催あたりの定員人数

      20人

    この研修の見積もりを依頼する
  • ロジカルシンキングに基づいたプレゼン作成術②:中級編

    ロジカルシンキングに基づいたプレゼン作成術②:中級編

    研修内容

    1.論点設定と仮説構築
    2.論点の分解と成果物イメージ作成
    3.グラフの選択方法
    4.作業と最終的な結論
    成果物のイメージの作り方を学びます。あわせてグラフのタイプの選択方法、複数の選択肢があるときの分析方法、オプション評価のフレームワークを学びます。

    こんな受講者におすすめ

    ■マーケティング、企画、広報、財務など、主に社内会議でプレゼンをされる方
    ■ソリューション型営業など、論理で押すタイプの営業にプレゼンを使う方
    ■コンサルタント、及びコンサルタント志望者

    • 半日コース(2.5時間)
      研修ゴールのイメージ

      •論点を設定する、論点を分解する、答えを打ち出すといったプロセスを、自分の力でまわすことができる
      •成果物イメージの内容、その作り方を理解し、プレゼン作成の序盤においてゴールまでをデザインできる

      1開催あたりの定員人数

      20人

    この研修の見積もりを依頼する
  • ロジカルシンキングに基づいたプレゼン作成術③:上級編

    ロジカルシンキングに基づいたプレゼン作成術③:上級編

    研修内容

    参加者で論点を出しあって、論点の設定・分解を行います。論点設定における問題の認識・評価・修正のプロセスを実践し、定着するまで繰り返します。必要に応じて比較表などの成果物イメージも作成します。

    こんな受講者におすすめ

    ■マーケティング、企画、広報、財務など、主に社内会議でプレゼンをされる方
    ■ソリューション型営業など、論理で押すタイプの営業にプレゼンを使う方
    ■コンサルタント、及びコンサルタント志望者

    • 半日コース(2.5時間)
      研修ゴールのイメージ

      •様々な論点に対して、論点を分解し、仮説を立てることができる、比較表などの成果物を作成できる
      •そのプロセスを通じて、様々な論点に対してフレームワークを実践することができる
      •問題解決につながる形に論点を分解できる

      1開催あたりの定員人数

      20人

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主な実績

書籍

  • 書籍

    スライドライティング第1章

  • 書籍

    スライドライティング第2章

  • 書籍

    スライドライティング第3章

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