「本音を引きだす聴き方」と「思いを伝える話し方」研修

「本音を引きだす聴き方」と「思いを伝える話し方」研修

研修内容

顧客や部下の本音を知り、自分の思いを伝えるには、テクニックを理解するだけでなく、実際に声に出して練習し自分の課題を明確にすることが重要です。場面を想定し、聞く側と答える側、双方の立場を経験しながらワークを重ねて10項目チェックをもとにグループ内や講師によるフィードバックを行います。場面に応じたコミュニケーション能力=「聴く力」と「話す力」を身に付けることで、様々なビジネスシーンにおける効果を実感できるようになります。

こんな受講者におすすめ

・社内会議、外部との会合など人前で話す機会の多い幹部役員、管理職
・商談、面談の機会が多く、顧客への印象が重要な営業
・マーケティング職
・採用や広報、社内面談等を担当する総務
・人事職 ・社内外にむけたプレゼン、会議などが多い技術職、研究職など

  • 半日コース(3時間30分)

    研修ゴールのイメージ

    顧客や部下の本音を引きだす聴き方(ヒアリング)のコツを理解し、高いコミュニケーション能力を身に付ける。顧客への営業、部下との面談など、場面に合わせて求められる聴く力、話す力を向上させて、実践な場面で生かせるようになる。

    1開催あたりの定員人数

    20人

  • 1日コース(7時間)

    研修ゴールのイメージ

    顧客や部下の「本音を引きだす聴き方(ヒアリング)」・「伝わる話し方」が出来るようになり、ビジネスシーンでの話し方に必要な基礎とテクニックを身に付ける。顧客への営業、部下との面談など、場面に合わせて求められる聴く力、話す力を向上させて、実践な場面で生かせるようになる。

    1開催あたりの定員人数

    20人

 

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